10周年を出演キャスト・アイドルたちとお祝い!『アイドリッシュセブン』10周年イベント公式レポートが到着!

 

『アイドリッシュセブン』10周年を記念して、ぴあアリーナMMで3日間にわたり大型イベントが開催された。
2026年1月10日(土)、11日(日)に開催の「アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON
PLEASE!!!!”」、1月12日(月・祝)に開催の「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」の盛り上がりを伝えるイベント公式レポートが到着!
また、今週末には「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」の同時視聴会の開催も決定した。

 

 

アイドリッシュセブン10周年イベントオフィシャルレポート到着!

「アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”」より<DAY 1>、「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」より<昼公演>のレポートが到着!
各イベントはアーカイブ配信中!

 

≪レポート概要≫

「アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”」
【日時】
<DAY 1>2026年1月10日(土)開演 18:00
【場所】
ぴあアリーナMM
【出演】
<DAY 1>
〈IDOLiSH7〉小野賢章 (七瀬 陸 役)、白井悠介 (二階堂大和 役)、KENN (四葉 環 役)、阿部敦 (逢坂壮五 役)
〈TRIGGER〉羽多野渉 (八乙女 楽 役)、斉藤壮馬 (九条 天 役)、佐藤拓也 (十 龍之介 役)
〈Re:vale〉保志総一朗 (百 役)、立花慎之介 (千 役)
〈ŹOOĻ〉広瀬裕也 (亥清 悠 役)、木村昴 (狗丸トウマ 役)、西山宏太朗 (棗 巳波 役)
〈MC〉興津和幸(大神万理 役)、川原慶久(姉鷺カオル 役)

 

「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」
<日時>
<昼公演>2026年1月12日(月・祝)開演 12:00
<場所>
ぴあアリーナMM
<出演>
〈IDOLiSH7〉和泉一織、二階堂大和、和泉三月、四葉 環、逢坂壮五、六弥ナギ、七瀬 陸
〈TRIGGER〉八乙女 楽、九条 天、十 龍之介
〈Re:vale〉百、千
〈ŹOOĻ〉亥清 悠、狗丸トウマ、棗 巳波、御堂虎於

 

 

アイドリッシュセブン』10周年記念イベント
キャストとアイドルがつないだ“奇跡”の3日間――
「A10TiON PLEASE!!!!」&「HiGH TENSiON FUSiON!!!!」オフィシャルレポート

2015年のプロジェクト始動から10年。アプリ、アニメ、ライブと多岐にわたる展開でファンを魅了し続けてきた『アイドリッシュセブン』が、2025 年8月に10周年を迎えた。これを記念し、2026年1月10日(土)~12日(月・祝)の3日間、ぴあアリーナMMにてアニバーサリーイベントが開催された。
本レポートでは、キャスト14名が登壇した1月10日の「アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”」<DAY 1>と、アイドル16名が出演した1月12日の「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」<昼公演>の模様をあわせてお届けする。

キャスト集結︕ 笑いに包まれた「A10TiON PLEASE!!!!」<DAY 1>

10 周年イヤーをキャストとマネージャーたちで祝う「A10TiON PLEASE!!!!」は、アイドルたちによるオープニングライブから華々しくスタート。IDOLiSH7を皮切りに、TRIGGER、ŹOOĻ、Re:valeの順で2025年のグループ記念日に配信された楽曲を披露。
さらに、最後は16人で「STARDOM GENIUS」を歌い上げると、会場は一気に祝祭ムードに包まれる。

興奮冷めやらぬステージに登場したのは、本日のMCを務める興津和幸(大神万理 役)と、川原慶久(姉鷺カオル 役)。
小鳥遊事務所と八乙女事務所を支える敏腕マネージャー2人が揃ってMCを担当するという貴重な機会に、客席からは盛大な拍手が送られた。
MCに呼ばれて登場した12名のキャストは、客席に手を振りながら思い思いにステージを楽しんでいた。なかでも MEZZO”の2人は、恒例となっているイベント前のKENN の“ご飯報告”からトークを広げ場を和ませた。この日のメニューはラフテー定食だったようで、阿部 敦はKENNがサラダにドレッシングをかけ忘れていたエピソードを紹介。さらに、その後の転換で白井悠介のもとに黒い炭酸水が届けられたことも話題に上り、オープニングから食べ物トークに花が咲いた。
最初のバラエティコーナーは「祝10周年! 描け新たなGENERATiON!」。 『アイドリッシュセブン』には「王様プリン」や「きなこ」、「虹街くらげ」といった個性的なマスコットが存在するが、それに続く新キャラクターを考案しようという企画だ。
お題は「八乙女 楽の実家『そば処 山村』のマスコットキャラ」。キャスト陣が事前に描いたイラストが匿名でスクリーンに投影されると、それぞれに独創性あふれる画風のキャラクターたちを見て、会場は笑顔に包まれた。

投票の結果、金賞に選ばれたのは、胡乱げな目つきでそば切り包丁を携えた西山宏太朗の作品。西山は、強烈な存在感で多くのキャストの目を奪ったキャラクターと同じポーズをとり会場を沸かせた。八乙女 楽を演じる羽多野 渉は、このキャラクターを気に入っているとしつつも、実際の投票では斉藤壮馬の作品に入れたと告白。ヘビは佐藤拓也が演じる十 龍之介(=龍)の化身であることや、羽多野の声を想定して描いていたことなど、次々と設定が明かされると、斉藤は「TRIGGERですから」と自信満々に語り、3人の絆を感じさせた。
続いて行われたのは、「マネージャーが選ぶ︕ クイズ☆ランキングセブン」。事前に、様々なお題についてアイナナファン(マネージャー)から募集したアンケート結果をもとに、ランクインしたアイドルやグループを予想するチーム対抗クイズだ。
「みなとみらいの観覧車に一緒に乗りたいアイドル」の2位を当てるクイズでは、Re:valeが九条 天を選択。その理由を、“千と虎於と天で悩んだけれど、ほかの2人はすでに別チームの回答で上がっていたから”と説明した。率直すぎる理由で選ばれた九条 天だったが、結果的にこの問題を正解したのは Re:vale のみ。ほかのチームを横目に、余裕を感じさせる表情を浮かべる立花慎之介と、「ほかにいないでしょ︕」と自信たっぷりに語る保志総一朗の姿に、会場から大きな笑いが巻き起こった。

「桃太郎で主人公を演じてほしいアイドル」の 5 位を予想するクイズでは、「おじいちゃん・おばあちゃんに可愛がられそうなアイドル」というヒントが出された瞬間、広瀬裕也が「わかった!!」と大きな声を上げる。そんな ŹOOĻ チームは木村 昴の掛け声とともにポイントが 3倍になる“ポイント 3 倍プリン”を使用し、亥清 悠を選択。自信に満ちた表情からは、メンバーへの理解の深さがうかがえた。
ほかのチームも同じく亥清 悠を選び、この問題は見事、全チームが正解となった。
最終的に優勝したのは IDOLiSH7 チーム。「修学旅行の班に一緒に入りたいグループ」の順位を当てる問題で全問正解を果たしたことが、大きな決め手となったようだ。
幕間では、『アイドリッシュセブン』の 10 年間を振り返る MV やクイズ映像が上映され、壇上に残ったMC陣が客席とともにペンライトを振りながら楽しむ様子を見せると、会場は暖かい空気に包まれた。クイズは序盤の易しい問題から徐々に難易度が上がっていったが、会場からは随所で正解の声が上がっていた。

イベント後半では、都志見文太先生書き下ろしの朗読劇を披露。
魔法のリングライトを巡るアイドルたちの日常と、10年後も変わらないファンとの絆を感じられる心温まるストーリーで、客席からステージに向けて手を振り、光を届ける演出で世界観に参加できる一幕もあった。
告知コーナーでは、アプリの新情報や、音楽情報、「王様プリン」の新展開や、新プロジェクト「モフモフパレード」の始動など、今後の展開が楽しみになる情報が次々と解禁。さらに、スペシャルゲストとして王様プリンやモフリクも登場し、会場は大きな歓声に包まれる。『アイドリッシュセブン』の世界が広がっていくことを予感させる発表の数々に、客席からは期待の眼差しが向けられていた。
エンディングでは、小野賢章が昨年から公開されている映画『アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編』や、幕間で上映された MV・リリックビデオに触れ、「懐かしいと感じることが多かった」と振り返った。「『アイドリッシュセブン』という作品を通して、皆さんと一緒に10年を歩んできました。応援してくれるみんながいるから、この舞台に立てているということを実感した1日でした。イベント名の『A10TiON PLEASE!!!!』には“注目してくれ”という意味があると思いますが、これからも、『アイドリッシュセブン』にぜひ注目してください」と、これまでの感謝と、未来へ向けた想いを込めて挨拶。最後は全員で「Welcome, Future World!!!」を合唱し、温かな空気の中で<DAY 1>を締めくくった。

 

 

16人が魅せる熱狂のステージ「VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」<昼公演>

トップバッターとして登場したのは、IDOLiSH7。「UNFOLDiNG HARMONY」のイントロが流れた瞬間、客席から大きな歓声が上がった。7 人の軽快なステップと華やかな振り付けで、楽曲が持つ前向きなエネルギーを表現していく。
MC では、横浜・みなとみらいの景色や、過去にコスモワールドで開催されたコラボ企画の思い出などを、和やかな雰囲気で語り合う場面も。2 組に分かれて観覧車に乗った話を紹介して、ファンを楽しませた。その後も、楽曲ごとに異なる表情を見せながらステージを展開。さまざまな色を内包する虹のように、豊かな表現で観客を惹きつけ、ステージを後にした。

刺激的なパフォーマンスで会場を圧倒したのは ŹOOĻ だ。MC ではLIVE 当日の朝の出来事に花を咲かせたり、「俺たち、遊園地行ってきます!」と宣言したりと、アットホームなやり取りで観客を沸かせる一幕もあり、ステージ上の激しさとのコントラストが際立った。
その後、「BREAK THE LIMITATION」では、しなやかな手首の動きでリズムを刻んだり、視線を鋭く走らせながら手でピストルを形作ると、客席へ向けて“バンッ”と放ったりと、目を引く演出が連続する。そのたびに、会場のあちこちから悲鳴にも似た歓声が上がった。ŹOOĻ ならではの音楽性を存分に見せつけるステージとなった。

続いて登場したのは Re:vale。百と千、二人が背中を預け合いながら歌う姿は、数々のステージをともに立ち続けて築かれた、揺るぎない信頼関係を感じさせる。MCでは「絶対王者~︖」「Re:vale!」のコール&レスポンスに加え、千が百を甘やかす場面もあり、会場は仲睦まじい空気に包まれた。
その雰囲気を引き継ぐように披露された「Tenuto」では、百と千が手を繋いだり、ハイタッチしたりするたびに観客が沸き立つ。照明によって2人のカラーであるビビッドピンクとペールグリーンの2色に染まった会場は、観客が Re:vale の世界に入り込んだかのような没入感に満ちていた。

TRIGGER が披露した「Empathy」では、ミステリアスで大人びた雰囲気をまとったステージが展開された。悠然とした振り付けから一転、サビではアップテンポなメロディに乗せたダンスへと切り替わり、綺麗なハイキックが決まると、客席からは思わず吐息が漏れる。
MCでは、3人がファンサービスで競い合ったり、遊園地での思い出を語り合ったりと、クールなパフォーマンスとは裏腹に和やかな一面を披露。その後の楽曲では、再び存在感あふれるパフォーマンスを見せ、TRIGGER というグループが持つ気高さと熱量をステージ全体で印象づけた。
そして本公演の大きな見どころとなったのが、グループの垣根を超えたシャッフルユニットによるパフォーマンスだ。8周年記念でも話題を呼んだユニット楽曲が次々と披露されると、会場からは驚きの混じった歓声が湧き起こった。普段とは異なる組み合わせだからこそ生まれる化学反応は、10周年という節目ならではの特別な贈り物と言えるだろう。
「Chameleon」(Chameleon Chill︓二階堂大和&逢坂壮五&千&棗 巳波)では、表現力の高い4人が集結。楽曲の世界観と呼応するように、普段のグループでは見られない珍しい振り付けを取り入れ、多彩な表情を感じられるダンスパフォーマンスが印象的だった。息の合った動きからは、ユニットとしての完成度の高さもうかがえる。
「ネバーグリーン」(GREEN BUBBLE︓四葉 環&六弥ナギ&九条 天&亥清 悠)は、壮大な楽曲にふさわしい伸びやかなステージを展開。終盤では、四葉 環と亥清 悠が自由なダンスではしゃぐ一方で、六弥ナギと九条 天が大きなハートを作るなど、シャッフルユニットならではの関係性が感じられる、開放感あふれるパフォーマンスとなった。
「Take my rose」(TEA take︓七瀬 陸&八乙女 楽&百&御堂虎於)では、ステッキを手にした4人が登場し、まるで絵本の中に入り込んだかのような世界観を表現。元気いっぱいのダンスで会場を盛り上げたかと思えば、大人っぽい投げキッスでファンのハートを射止めたりと、目まぐるしく変化する演出が強く印象に残った。
「Good Good Games」(PLAY GAME!!︓和泉一織&和泉三月&十 龍之介&狗丸トウマ)では、カラフルな照明に彩られたステージで、会場との一体感を重視したパフォーマンスを披露。手を左右に振ったり、「みんなも歌って!」と呼びかけたりしながら、ラストサビでは観客と一緒に歌い上げ、会場全体をひとつにまとめ上げた。

3日間にわたり開催された 10 周年記念イベントは、キャスト、アイドル、そしてマネージャーたちの「愛」が交差する、忘れられない時間となった。 各公演の模様は、アーカイブ配信でも視聴可能。彼らが紡いだ熱狂と感動を、ぜひ何度でも体感してほしい。

また、<夜公演>にて2026年8月21日より『アイドリッシュセブン VISIBLIVE TOUR “4WARD JOURNEY”』の開催決定が発表︕ 最新情報は公式Xを要チェック。

 

 

『アイドリッシュセブン VISIBLIVE TOUR “4WARD JOURNEY”』

【東京公演】 2026年8月21日(金)~23日(日) 幕張メッセ国際展示場1~3
【大阪公演】 2026年8月28日(金)~30日(日) インテックス大阪5号館
【福岡公演】 2026年9月13日(日) マリンメッセ福岡B館

【出演者】 IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻ

アイドリッシュセブン VISIBLIVE TOUR “4WARD JOURNEY” 公式X:@iD7_VISIBLIVE

 

「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」 1月18日(日)に同時視聴会の開催が決定!

1月12日(月・祝)に開催した「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」<昼公演>・<夜公演>の同時視聴会を今週末1月18日(日)に開催︕
お好みの配信プラットフォームで指定の日時に一斉に同時再生︕ 指定ハッシュタグをつけてぜひXで感想をポストしてください︕
みんなで一緒に盛り上がりましょう︕

 

「アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”」同時視聴会

<昼公演>
開催日時︓1月18日(日)正午12:00~
指定ハッシュタグ︓#みんなで見ようアイナナHTF_昼公演
<夜公演>
開催日時︓1月18日(日)17:00~
指定ハッシュタグ︓#みんなで見ようアイナナHTF_夜公演

 

 

アイドリッシュセブン10周年イベント アーカイブ配信情報

【見逃し・アーカイブ配信期間】
アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”
<DAY 1>2026年1月17日(土)23:59まで
<DAY 2>2026年1月18日(日)23:59まで
アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”
<昼公演>2026年1月26日(月)23:59まで
<夜公演>2026年1月26日(月)23:59まで

【券種・料金】
各公演 1公演視聴チケット:5,200円(税込)
アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”
2 公演通し視聴チケット:10,000円(税込)
アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”
2 公演通し視聴チケット:10,000円(税込)

【チケット販売終了日時】
アイドリッシュセブン 10th Anniversary Event “A10TiON PLEASE!!!!”
<DAY 1視聴チケット、2公演通し視聴チケット>2026年1月17日(土)21:00
<DAY 2視聴チケット>2026年1月18日(日)21︓00
アイドリッシュセブン VISIBLIVE “HiGH TENSiON FUSiON!!!!”
<公演共通>2026年1月26日(月)21:00

【配信購入/視聴プラットフォーム】
■ABEMA:https://abema.tv/video/title/775-2
※2公演通し視聴チケットは、どちらの公演ページからでもご購入可能です。
※券売開始時に、購入/視聴ページが立ち上がりますのでそちらからご購入ください
■イープラス/Streaming+:https://eplus.jp/idolish7-st/
※見逃し・アーカイブ配信日時などの詳細に関しましては各社配信サイトで再度ご確認ください。

 

 

アイドリッシュセブン 10th Anniversary Album “CARILLON” 発売中!

IDOLiSH7, TRIGGER, Re:vale, ŹOOĻ
アイドリッシュセブン 10th Anniversary Album “CARILLON”
Now on sale
LACZ-10304~10 / 29,700円 (10%税込) / 27,000円 (税別)
<商品仕様>
7 Discs / 歌詞ブックレット / オリジナルグッズ(グッズ内容︓ロゼット&ロゴ缶バッジ (全5種/セット)) / 収納ボックス
※ナナイロストア、全国のアニメイト(オンライン含む)での販売となります。

アイドリッシュセブン10周年イベント公式サイト:https://idolish7.com/10th_anniversary_event/
アイドリッシュセブンイベント公式X:https://x.com/ID7_event

 

 

『アイドリッシュセブン』新プロジェクト 『モフモフパレード』始動!
ロゴ&キービジュアルを大公開!

『モフモフパレード』は、これまでの『アイドリッシュセブン』とは異なる世界観とキャラクターで展開される新プロジェクトです。
また、本プロジェクトのキービジュアルとロゴが公開された。
モフモフたちの今後の活躍に注目です。

 

◇『モフモフ』とは
宇宙のどこかにある不思議な惑星にすむモフモフした存在。
モフモフたちは個性的で好奇心旺盛。ときには地球への侵入を試みることも。

 

◇『モフモフパレード』とは
『アイドリッシュセブン』に登場する16人のアイドルをモチーフにした、ミニキャラクター「モフモフ」。
アプリへの登場や、ぬいぐるみを中心としたプライズでの商品展開で、ファンに長年愛されてきた「モフモフ」を中心にすえた、株式会社バンダイナムコエンターテインメントによるこれまでの『アイドリッシュセブン』とは異なる世界観の新プロジェクトです。

 

 

こまどりアニメ『こまどり モフモフパレード』制作決定!
ロゴ&ティザービジュアルを大公開!

こまどりアニメ『こまどり モフモフパレード』の制作が決定した。
ついにモフモフたちが、こまどりアニメで動き出します。続報をお楽しみに。

いきごみたっぷりなモフリクのティザービジュアルとロゴも公開された。

 

 

アニメ化記念 「めちゃでか きらどるぬいぐるみ~こまどり モフモフパレード~」グッズ企画始動︕

映像化決定を記念して、「めちゃでか きらどるぬいぐるみ~こまどり モフモフパレード~」のグッズ企画が始動した。
スカーフとバッジをつけたモフモフたちが、大きなぬいぐるみとして登場予定です。
詳細は後日発表される。

 

 

アイナナEXPO 2026 “DECENNIUM”と同時開催︕「モフモフパーク」開催決定!

『アイドリッシュセブン』10周年イベントにてお披露目いたしましたモフリクを筆頭に、モフモフたちが幕張に大集合!
モフモフたちによるイベントをお楽しみに。

■イベント名
「モフモフパーク」

■会場
幕張メッセ 幕張イベントホール

■日程
2026年5月22日(金) ~ 2026年5月24日(日)

「モフモフパーク」の公演は「アイナナEXPO 2026″DECENNIUM”」入場チケットがない方も参加できる。
本公演の観覧には、有料の公演チケットが必要です。
チケット情報は「アイナナEXPO 2026″DECENNIUM”」公式サイト内で告知される。

「アイナナEXPO 2026″DECENNIUM”」公式サイト:https://idolish7.com/expo2026_decennium/mofmofpark

 

 

『モフモフパレード』公式サイト&公式Xがオープン︕

『モフモフパレード』の公式サイトおよび公式Xがオープン。
最新情報が随時更新される。

●『モフモフパレード』公式サイト:https://mofmofparade.bn-ent.net
●『モフモフパレード』公式X:https://twitter.com/mofmof_parade

 

 

 

▼作品情報

◇『モフモフ』とは
宇宙のどこかにある不思議な惑星にすむモフモフした存在。
モフモフたちは個性的で好奇心旺盛。ときには地球への侵入を試みることも。

◇『モフモフパレード』とは
『アイドリッシュセブン』に登場する16人のアイドルをモチーフにした、ミニキャラクター「モフモフ」。
アプリへの登場や、ぬいぐるみを中心としたプライズでの商品展開で、ファンに長年愛されてきた「モフモフ」を中心にすえた、株式会社バンダイナムコエンターテインメントによるこれまでの『アイドリッシュセブン』とは異なる世界観の新プロジェクトです。

◇『アイドリッシュセブン』とは
原作アプリのDL数は700万を超え、その他にもTVアニメ・CD・ライブ・コミカライズなど、アイドルの成長物語を中心に多岐にわたり人々の心を魅了してきた大型メディアミックスプロジェクトです。

▼『モフモフパレード』概要
プロジェクト名:モフモフパレード
公式サイト:https://mofmofparade.bn-ent.net
公式X:@mofmof_paradehttps://twitter.com/mofmof_parade
企画元:株式会社バンダイナムコエンターテインメント

MOFMOF PARADE™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.

▼『こまどり モフモフパレード』概要
プロジェクト名:こまどり モフモフパレード
公式サイト:https://mofmofparade.bn-ent.net
公式X:@mofmof_paradehttps://twitter.com/mofmof_parade

ⒸBNEI/こまモフ製作委員会