2023年7月クールに第1期が放送され、2025年6月には第2期の制作が決定したTVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。』。
TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。』とは
TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。』は、一迅社アイリスNEOにて刊行中、シリーズ累計発行部数180部突破(電子書籍含む)の天壱先生による大人気ノベルシリーズのTVアニメ化作品。乙女ゲーム「君と一筋の光を」の国と民を苦しめる最悪の女王プライドが、思い出してしまった前世の記憶を頼りに、これから起こる悲劇を回避し周囲のみなが幸せになれる世界を目指すため、ゲーム内のストーリーを改変して国のために民のために全力を尽くしていく、というハイスペック悪役王女の転生ラスボス回避ファンタジーとなる。
今回、TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』の放送局情報が公開になった。
本作品は、2026年4月からTOKYO MX、MBS、BS11で放送開始となる。
また、主人公・プライドと第2期で彼女に試練をもたらし、共に立ち向かう“2人の攻略対象”の活躍を描いた第1弾PVも公開された。
第1弾PV
https://youtu.be/D7q29ONkOsY
あわせて、第2期から登場する新キャラクター&キャスト情報が公開になった。
高潔さを重んじるアネモネ王国の第一王子にして、『君と一筋の光を』一作目におけるプライドの婚約者・レオンを演じるのは立花慎之介さん。
金脈が豊富にあるサーシス王国の第二王子にして、『君と一筋の光を』一作目の攻略対象者、最後の一人・セドリックを演じるのは緑川 光さんに決定した。
本発表にあたり、立花さん、緑川さんからコメントも寄せられている。
最後に、第2期におけるステイル、ティアラ、アーサー、ジルベール、ヴァルの新キャラクタービジュアルが公開。なお、第2期より15歳に成長したステイルを内山昂輝さんが演じる。
第1弾PV公開!
主人公・プライドと第2期で彼女に試練をもたらし、共に立ち向かう“2人の攻略対象”の活躍を描いた第1弾PVが公開になった。
第2期で乙女ゲーム「君と一筋の光を」の攻略対象であるレオンとセドリックと出会うプライド。自身の婚約者となるレオン、さらに乙女ゲーム本来のストーリーであればティアラの婚約者となるセドリックから好意を向けられるプライドですが、“2人の攻略対象”には良くない噂や思惑がある様子……。
今回公開された第1弾PVでは、そんな3人にスポットが当てられている。
新たな出会いの先には、プライドと彼女が大切にする“民”の運命を左右する試練と波乱が待ち受けているようで!?
第1弾PV終盤、「私は彼らを許しません」と口にするプライド。果たしてその怒りの矛先は……。
TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』第1弾PV|TOKYO MX、MBS、BS11にて放送開始!
https://youtu.be/D7q29ONkOsY
新キャラクター&キャスト情報公開!
第2期から登場する新キャラクター&キャスト情報が公開された。
レオンを演じるのは立花慎之介さん、セドリックを演じるのは緑川 光さんに決定した。
本発表にあたり、立花さん、緑川さんからコメントが寄せられている。

レオン:cv.立花慎之介
高潔さを重んじるアネモネ王国の第一王子にして、『君と一筋の光を』一作目におけるプライドの婚約者。中性的な整った顔立ちで、ゲーム内ではお色気担当キャラ。次期国王にふさわしい才覚と愛国心を持っているが、国内では「女好き」という噂がある。

立花慎之介コメント
Q1.本作品の印象
作品タイトルに使われている言葉が「かなりのパワーワード」だったのでw Season2からの参加で不安があったのですが、見事に的中しましたwww
いやぁ~ほんと!人間くさくて泥臭くて、足掻いてもがいて一筋の正規ルートを見つけていく様は本当に面白い!!と思いました。
Q2.演じるキャラクターの印象と演じるうえでの意気込み
レオンは一言でいうと「他人を想える優しい人」だと思います。それがゆえに「自分以外の人間も他人に優しいものだと思い込んでしまっている」という弱点を持つ子です。優しいが故に思い悩み、傷つき、裏切られたりしながら成長していく様子を熱演しましたので、是非楽しみにしていてください。

セドリック:cv.緑川 光
金脈が豊富にあるサーシス王国の第二王子にして、『君と一筋の光を』一作目の攻略対象者、最後の一人。そしてティアラの未来の婚約者。生まれ持っての美形のため、自身の美しさに絶対の自信と矜持を持つ俺様ナルシスト。さらに、今はとある欠点を抱えている。

緑川 光コメント
Q1.本作品の印象
ゲームの世界に悪役ポジションで転生してしまった少女が、前世の知識を駆使し、悲劇を回避しようと必死に頑張るストーリーがとても面白いです♪ 少女が転生したプライドが本当にカッコよくて、周りの男性諸君がどんどん彼女に落ちていくのも楽しいですね(笑)。
Q2.演じるキャラクターの印象と演じるうえでの意気込み
セドリックは、プライドに会ってから心情の変化がかなりあるのですが、そこがとても魅力的だし、演じ甲斐がありました。最近ではあまりやらないような、思いっきりメインのキャラクターですが、年齢を重ねた今だからこそ表現できる部分も色々とあると思いますので、丁寧にセドリックを演じられればと思っています。楽しみにしてて下さいね♪
第1期登場キャラクターたちの新キャラクタービジュアル公開!
第2期におけるステイル、ティアラ、アーサー、ジルベール、ヴァルの新キャラクタービジュアルが公開になった。なお、第2期より15歳に成長したステイルを内山昂輝さんが演じる。
ステイル(cv.内山昂輝) 新キャラクタービジュアル

ティアラ(cv.戸松 遥) 新キャラクタービジュアル

アーサー(cv.榎木淳弥) 新キャラクタービジュアル

ジルベール(cv.遊佐浩二) 新キャラクタービジュアル

ヴァル(cv.諏訪部順一) 新キャラクタービジュアル

☆作品詳細

悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2
【放送情報】
2026年4月からTOKYO MX、MBS、BS11にて放送開始
【イントロダクション】
「もし…私が最低な女王になったら、私を殺してね」
8歳の王女プライド・ロイヤル・アイビー。そんな彼女は気付く。前世は日本の一般的な家庭に生まれた、どこにでもいる普通の少女。そして今は乙女ゲームの極悪非道ラスボス女王なのだと…。
転生していたのは、乙女ゲーム「君と一筋の光を」の世界。ゲームのストーリーで、プライドは国と民を苦しめる最悪の女王となる。そんなラスボスだと気付いた彼女は、ゲームをやりこんだ記憶を頼りに、自分にしかできない“悲劇の回避”を目指す。
これから起こる悲劇を回避し、登場人物みんなが幸せになれる世界を目指すため、国のために、民のために全力を尽くしていく、ハイスペック悪役王女のラスボス回避ファンタジー。
〈スタッフ〉
原作:天壱(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)
キャラクター原案:鈴ノ助、松浦ぶんこ、かわのあきこ
監督:新田典生
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:河野仁美
音楽: 中村巴奈重、斎木達彦、佐久間 奏、中嶋純子、土田美咲、田中津久美、澤田佳歩
アニメーション制作:OLM Team Yoshioka
〈キャスト〉
プライド:cv.ファイルーズあい
ステイル:cv.内山昂輝
ティアラ:cv.戸松 遥
アーサー:cv.榎木淳弥
レオン:cv.立花慎之介
セドリック:cv.緑川 光
ジルベール:cv.遊佐浩二
ヴァル:cv.諏訪部順一
【第1期配信情報】
ABEMA、U-NEXT、アニメ放題ほか各配信サイトにて好評配信中
▼配信サービス一覧
ABEMA、U-NEXT、アニメ放題、dアニメストア、MBS動画イズム、TVer、ニコニコチャンネル、ニコニコ生放送、FOD、DMM TV、バンダイチャンネル、Hulu、Prime Video、ふらっと動画、auスマートパスプレミアム、J:COMオンデマンド メガパック、TELASA、milplus、Google Play、HAPPY!動画、ムービフルPlus、ビデオマーケット、music.jp
【公式サイト】https://lastame.com/
【公式X】https://twitter.com/lastame_pr
【推奨ハッシュタグ】#ラス為
原作情報
■小説

『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。』
≪原作ノベル≫第1巻~第12巻好評発売中!
https://amzn.asia/d/d7CkUvu
著:天壱/イラスト:鈴ノ助
特設サイト:https://www.ichijinsha.co.jp/iris/higeki/
■コミカライズ

『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。 The Savior’s Pride』
(月刊コミックZERO-SUM/一迅社刊)
作画:かわのあきこ/ネーム構成:瀬上あきら/原作:天壱/キャラクター原案:鈴ノ助
ゼロサムオンライン:https://zerosumonline.com/detail/lastame-tsp
TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。Season2』ティザーPV|2026年4月放送開始
https://youtu.be/NdBM_QCwQSY
©天壱・一迅社/ラス為Season2製作委員会2026
©天壱・鈴ノ助/一迅社
©かわのあきこ・瀬上あきら・天壱・鈴ノ助/一迅社
