サンライズ公式YouTubeチャンネル『サンライズチャンネル』チャンネル登録者30万人突破&リニューアル1周年記念48時間限定特別配信決定!

サンライズ公式YouTubeチャンネル『サンライズチャンネル(チャンネル登録者数31.5万人/2022年2月現在)』で、チャンネル登録者数30万人突破とリニューアル1周年を記念して2週連続で48時間限定の特別配信を実施!

2月26日(土)19時からは、現在大好評配信中の「ダーティペア」のOVAシリーズの第1弾「ダーティペアの大勝負ノーランディアの謎」。

そして、3月5日(土)19時からは、安彦良和監督が自らの漫画をアニメ化した劇場版作品「ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン」です。

 

配信先詳細

名称:YouTubeサンライズチャンネル

配信作品:「ダーティペア ノーランディアの謎」
配信日時:2月26日(土)19:00~2月28日(月)18:59

配信作品:「ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン」
配信日時:3月5日(土)19:00~3月7日(月)18:59

URL:https://www.youtube.com/channel/UCmDLyFjSutfb1MK7F6cMVSA

 

 

作品概要

「ダーティペア ノーランディアの謎」

TV シリーズの終了とほぼ同時にリリースされた「ダーティペア」初の OVA(オリジナルビデオアニメーション)。

原作:高千穂遥
脚本:伊藤和典
音楽:国本佳宏
監督:奥脇雅晴

あらすじ:
今回のケイとユリの任務は惑星ウクバールにいるミスに―という少女の保護。しかし二人が接触する前に依頼人の女性は殺害され、ミスニーは行方不明になっていた。彼女を追って南半球のノーランディアの森へ向かったケイたちを待っていたのは、奇妙な動植物と幻覚攻撃だった。

 

「ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン」

徳間書店「アニメージュ」連載コミックを、原作者・安彦良和自らが監督。
ギリシャ神話をモチーフにしたファンタジーアニメ。

原作・監督・キャラクターデザイン・作画監督 : 安彦良和
演出 : 浜津守
音楽 : 久石譲

あらすじ:
はるか昔、トラキアの田舎に暮らす母子がいた。子供の名はアリオン。目の不自由な母・デメテルを支え幸せな日々を送るアリオンの前に、ある日、伯父のハデスが現れる。ハデスは母の目を治す薬があるとアリオンをだまし、自らの領土、冥界へと連れ去ってしまう。じつはアリオンは神の一族ティターンの兄妹、ポセイドンとデメテルの間に生まれた運命のこどもだったのだ。神々の王であり、自らの父、ゼウスに恨みを抱くハデスは、アリオンを刺客として鍛え、神殿オリンポスへと差し向ける。

 

配信ラインナップ第5弾リリース

現行の配信作品を2月23日より順次切り替え、毎日定時配信を実施します。

毎週月曜日 20時より 「勇者特急マイトガイン」
毎週火曜日 20時より 「戦闘メカ ザブングル」
毎週水曜日 20時より 「機甲戦記ドラグナー」
毎週木曜日 20時より 「元気爆発ガンバルガー」
毎週金曜日 20時より 「ガサラキ」

 

第5弾配信作品概要

毎週月曜日
「勇者特急マイトガイン」

かつての東京湾に浮かぶヌーベルトキオシティは、その繁栄の中で自由と平和を享受しているかのように見えた。だがいつの時代も途絶えぬ悪が、野望を抱いて暗躍する。悪あるところに正義あり。旋風寺舞人は明朗活発、容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能のスーパー15 歳。そのうえ大富豪旋風寺流通グループの総帥(!!)である彼はなんと私財をつぎ込み、「勇者特急隊」を創設してしまった。超 AI を搭載し人格すら持つロボット「ガイン」をリーダーに、様々な特殊能力を持つロボットたちはトレイン型に変形可能、高度に発達した鉄道網を駆使し、事件とあらば世界中どんな場所でも現れる!!

 

毎週火曜日
「戦闘メカ ザブングル」

惑星ゾラと呼ばれる地球。ここは盗んだ物も 3 日間守り通して逃げのびれば自分の物になる、という掟が通る無法の星。その大地を駆ける暴走族、サンドラット団は、ウォーカーマシンに襲われたところを、負傷した少年ジロンに助けられた。サンドラットの女リーダーのラグは、このジロンに興味津々。なにしろ手負いの身ながらたった一人で、ブルーストーンの運び屋キャリング・カーゴが開くバザーに乗り込み、ウォーカーマシンを分捕ろうというのだ。バザーにはキャリングの用心棒や、無法の星に似つかわしい荒くれ者ばかりが揃っている。そんな所に乗り込んで行こうと言うジロンが目指す獲物は、なんと! キャリングの新鋭ウォーカーマシン「ザブングル」!!

 

毎週水曜日
「機甲戦記ドラグナー」

2087年、月に樹立された統一帝国「ギガノス」の軍事政権は地球諸国に対し宣戦を布告、その抜きん出た科学力と組織力を用いて地球諸国の7割を支配下に制し、なおも宇宙では戦争が続いていた。地球連合軍の敗色濃い中で、ある日、中立国のスペース・コロニー「アルカード」に、難民と共に軍事機密物資を運搬中の宇宙輸送艦「アイダホ」が逃げ込んできた。アルカードは巡洋艦の入港を拒否するが、ギガノス軍は武力を行使してコロニーに侵入して来る。アルカードのアストロノーツ・アカデミー生「ケーン・ワカバ」と旧友の「ライト」「タップ」は街の中で、秘密兵器のデータの入ったディスクを持った男が何者かに撃たれて死ぬのに出会い、そのディスクを手にしたまま、ギガノス部隊とアイダホとの交戦に巻き込まれる。そこで、3人は偶然秘密兵器メタル・アーマー「ドラグナー」のコックピットに入り込み、パイロット登録を行ってしまう。

 

毎週木曜日
「元気爆発ガンバルガー」

エルドランシリーズ第2作。
地球を大魔界に変えようと目論む暗黒魔王ゴクアークの封印が解かれた。太古から地球を守ってきた神秘の戦士エルドランは再度封印を施こすが、既に地球には大魔界の魔道士ヤミノリウス III 世が送り込まれていた。 青空小学校4年の超腕白トリオ、霧隠虎太郎、流崎力哉、風祭鷹介の三人は、山中で巨大なロボットを発見。目の前に輝く人物が現われ、ガンバーコマンダーを授け、地球の危機を告げて消えた。地球の未来は、エルドランから元気一杯の少年達『ガンバーチーム』に託されたのだった。ところが、3人には「正体がバレたら犬になる」という呪いが掛けられており、同じく呪いによって犬にされてしまった虎太郎の父、籐兵衛以外には本当の姿を知られてはならないのだ。 度々のピンチにも陥るが、持前の元気で乗り切って行く3人。しかし、ついに魔王ゴクアークが復活してしまった。グレートガンバルガーへとパワーアップし、一旦は勝利するガンバーチーム。だが、虎太郎の自宅から発見された巻物には、地球を滅ぼす3人の魔王の復活が予言されていた!

 

毎週金曜日
「ガサラキ」

自衛隊の全面的なバックアップで新型兵器の開発を進める総合企業「豪和インスツルメンツ」。彼らが開発をしていたのは、古からの伝承を取り入れた二足歩行兵器「タクティカル・アーマー」だった。
シャーマンの能力を内に持つ、「嵬(かい)」と呼ばれる能力者「豪和ユウシロウ」は、豪和ファミリーの末息子でありながら、自衛隊のテスト中隊に派遣されて実験を続ける少年。嵬としての能力を発揮した彼は、タクティカル・アーマーの基礎技術開発のために能による儀式でも必要とされていた。
もともと嵬の一族であった豪和ファミリーは、能の舞いを通じて「餓沙羅(がさら)の鬼」と呼ばれる現象を呼び起こし、「骨嵬(くがい)」と呼ばれる鎧の巨人をロボットのように操ることができる一族だった。中でも嵬の能力者は、唯一「骨嵬」の操縦が行えた者として利用され続けていたのである。
その骨嵬を基にして極秘裏に開発されたタクティカル・アーマーだったが、何と同じようなサンプルを元に、二足歩行兵器「イシュタル」を開発した謎の企業があった。ユウシロウと同じ能力を持つ「ミハル」を利用し歴史の影で暗躍してきた「シンボル」である。
同じ伝承が発端となり、別々の企業で作られた2種類の二足歩行兵器。そして同じ能力を持ち、互いに惹かれあうように出逢ったユウシロウとミハル。2人は共に行動するうちに自分たちのルーツを知ることとなる。そして世界情勢に暗雲がたちこめ、クーデターの発生やアメリカとの全面対決を経て、ユウシロウとミハル、特務自衛隊の面々は自分たちが日本や世界のために何を成すべきかを知っていく。

 

※毎週1話ずつ配信し、13話周期で次の作品に入れ替えとなります。
※「勇者特急マイトガイン」はサンライズチャンネルで既に5話まで配信済のため6話より追加配信となります。
※「機甲戦記ドラグナー」は第14話からの配信となります。

 

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