2026年1月8日(木)深夜1時28分からTBSで放送開始となるTVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』の第13話「10年後の花火」のあらすじと場面写真が公開となった。
2030年。漫画編集者として働く西野水帆は、研修医として多忙な日々を送る柏木深のもとへ…。
TVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』は、月刊「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香先生による大人気コミックが原作。
2020年7月1日。高校2年生の水帆は、最悪な17歳の誕生日を迎えていた。 憧れの先輩に近づくチャンスはなくなるし、親には誕生日をすっかり忘れられているし……。しかも未知の感染症の流行で、部活の大会や修学旅行も中止になって、「私には“キラキラした青春”なんてない」――そう思っていた。 しかしそんな矢先、幼なじみの輝月から突然、“彼氏候補宣言”をされる。輝月の行動をきっかけに、深からも想いを告げられ、戸惑うばかりの水帆。さらに、藍と周吾もそれぞれの恋に向かって動き始め5人の関係性が崩れ始める――。 家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた青春ストーリー。
第13話「10年後の花火」
〈あらすじ〉
2030年。漫画編集者として働く西野水帆は、研修医として多忙な日々を送る柏木深のもとへ、お弁当を差し入れに病院を訪れていた。幼なじみの和泉藍、星川周吾、そして水帆の4人は、数年ぶりに恋ヶ浜の花火大会へ行く約束をしていた。だが、そこにかつて水帆に想いを寄せていた羽沢輝月の名前はない。迎えた当日、約束の時間になっても誰も現れず、賑わう会場で、水帆は一人立ち尽くす。そんな彼女の前に現れたのは――。
場面カット(6点)
☆作品詳細

どうせ、恋してしまうんだ。
◆放送情報
2026年1月8日(木)深夜1時28分からTBSにて放送開始
2026年1月11日(日)よる11時30分からBS11にて放送開始
※放送日時は変更になる場合があります。
◆配信情報
1月8日から毎週木曜日深夜2:00~配信開始 ABEMA、dアニメストア、U-NEXTほかにて
第1期は各配信サイトで全話配信中
◆Blu-ray&DVDBOX情報
Vol.1~Vol.3 発売中
〈スタッフ〉
原作:満井春香(講談社「なかよし」連載)
監督:山元隼一
シリーズ構成:村井 雄
脚本:村井 雄、成尾 渚、谷畑ユキ
キャラクターデザイン:しいばいお
サブキャラクターデザイン :平田雄三、奥山鈴奈
プロップデザイン:植田大貴、氏家嘉宏
美術監督:黒澤成江、植田渓史
美術設定:片岡 浩、天水勝
色彩設定:日比智恵子
撮影監督:船越雄弦
編集:櫻井 崇
音楽:井内啓二
音楽制作:日音
音響監督:今泉雄一
音響制作会社:グロービジョン
アニメーションプロデューサー:櫻井 崇
アニメーション制作:颱風グラフィックス
〈キャスト〉
西野水帆 :新福 桜
羽沢輝月 :浦 和希
柏木 深 :吉高志音
和泉 藍 :千葉翔也
星川周吾 :猪股慧士
斉藤涼介 :上村祐翔
倉敷千夏 :田所あずさ
星川透吾 :梅原裕一郎
白石真波 :名塚佳織
黒田 :風間万裕子
第2期オープニングテーマ:ME:I「LとR」https://ME-I.lnk.to/LR_st
第2期エンディングテーマ:berry meet「初恋」
◆公式サイト:https://koishima-pr.com
◆公式X(旧Twitter):@koishima_pr
◆原作情報
「どうせ、恋してしまうんだ。」
著:満井春香(講談社「なかよし」連載)
月刊「なかよし」にて連載中
https://nakayosi.kodansha.co.jp/
1-12巻:好評発売中
イントロダクション
2020年7月1日。高校2年生の水帆は、最悪な17歳の誕生日を迎えていた。
憧れの先輩に近づくチャンスはなくなるし、親には誕生日をすっかり忘れられているし……。
しかも未知の感染症の流行で、部活の大会や修学旅行も中止になって、「私には“キラキラした青春”なんてない」――そう思っていた。
しかしそんな矢先、幼なじみの輝月(きづき)が、突然、“彼氏候補宣言”をしてきて――。
家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた学園青春ストーリー。
TVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第2期メインPV
https://youtu.be/ZBBQeTbUs5I
TVアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」第2期ティザーPV |2026年1月から放送開始予定
https://youtu.be/YmP3yzXe6ZM?si=HAUHIebQotrRyzSD
TVアニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』Season2制作決定PV
https://youtu.be/DYR5ci2eSK8
©満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会
