シリーズ初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』展覧会場内で⾳楽・デジタルアート・トークセッションなどナイトミュージアム型特別イベントが開催決定!

2026年1⽉30⽇(⾦)から4⽉5⽇(⽇)まで、⻁ノ⾨ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」で開催する『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』の特別企画としてトークセッションシリーズの『DIALOGUE(ダイアローグ) of Ghost and the Shell』と、⾳楽イベントシリーズの『REFLEX(リフレクス) of Ghost and the Shell』が、会場内の展⽰空間GALLERY A “NODE”(思考の結節点)で、本展会期中に開催する。

 

『DIALOGUE of Ghost and the Shell』は、攻殻機動隊の制作陣をはじめ、本作に強く共鳴するアーティスト、⽂化⼈、研究者、表現者など、ジャンルを越えた語り⼿が集い、対話を通して作品の核⼼に迫るトークセッションシリーズです。本セッションは、単なる作品解説や時代背景の整理にとどまるものではなく、それぞれの⽴場から語られる⾔葉を⼿がかりに、攻殻機動隊の根幹に潜む「ゴースト」とは何かを、多⾓的かつ⽴体的に浮かび上がらせていきます。物語、思想、技術、⾝体、社会という多層的な視点を通して、複数の解釈が共存する場をつくりだす。

『REFLEX of Ghost and the Shell』は、攻殻機動隊の世界観をAudio Visualで体験する、週末限定のナイトミュージアムイベントシリーズです。GALLERY Aを⾳楽イベント会場とし、GALLERY Bでの原画体験、GALLERY Cでの物販を同時に楽しめる、展覧会空間全体を横断するナイトミュージアム型の体験を展開する。

本ナイトミュージアムシリーズでは、ウィークリーイベント「REFLEX」を軸に、さまざまな切り⼝から『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の世界観を再解釈するスペシャルイベントも開催。
独⾃性を放つアーティストたちがライブ、DJ、VRコンテンツを通して表現する⾳楽イベント企画「DEEP DIVE」、電⼦⾳楽とデジタルアートの祭典「MUTEK」とのコラボイベント、そして作中に登場する架空のバーを舞台に、⾳楽・映像・トーク・パフォーマンスで本作品の世界観を追体験するイベント MUSIC BAR「FIRN(フィルン)」を予定しています。昼間の本展とは異なるかたちで攻殻機動隊の世界観に没⼊できる、新しい体験に期待が高まる。
※今後もイベントへの登壇者は順次追加予定となっている。
最新情報につきましては、随時公式サイトおよび公式SNSで告知予定。

 

【DIALOGUE of Ghost and the Shell開催概要】
<開催⽇時>会期中の平⽇、各回1時間程度
<開催場所>TOKYO NODE GALLERY A
<⼊場料>無料(ギャラリー会場の収容⼈数により先着順にてご案内となります。収容⼈数を超えた場合に
はご参加いただけない場合があります)
※別途⼊場チケットが必要です。
※トークセッション開催中は、通常展⽰の⼀部が公開収録⽤の演出に切り替わります。
※トークセッション開催中は、通常展⽰の体験が⼀部限定となり、また体験までお待ちいただく場合があり
ます。
※本イベントの内容は、諸般の事情により予告なく中⽌・変更する場合がございます。

 

【REFLEX of Ghost and the Shell 開催概要】
<開催⽇時>会期中の毎週⾦曜 19:00〜22:00
<タイムテーブル>
・GALLERY 19:00〜20:00(リストバンド引換・受付開始18:30)
・SHOP 19:00〜21:00
・DJ & BAR TIME 20:00〜22:00(最終受付21:30)
<⼊場料>5,500円(税込)※本イベントチケットで通常展⽰もご覧いただけます
<会場>TOKYO NODE GALLERY

 

[REFLEX#1]2026年2⽉6⽇(⾦)
<チケット発売⽇>2026年1⽉9⽇(⾦)15:00より先着順
<チケット情報>https://livepocket.jp/e/gats-reflex-0206
DJ:Licaxxx、Mars89

 

●Licaxxx

東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、⼤胆にフロアをまとめ上げる。
2016 年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は70万回以上再⽣されており、Fuji Rock など多数の⽇本国内の⼤型⾳楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。NTS RadioやRince FranceなどのラジオにDJ MIXを提供、2022年には6カ国12GIGのAsia&Europa TOURを成功させ、世界各国で活動の幅を広げ続けている。

 

●Mars89

Mars89 は、妥協のないエレクトロニック・ミュージックで、東京のアンダーグラウンド・クラブシーンで最もユニークでエキサイティングな存在として知られている。
2008 年に10代後半で東京に移住して以来、世界で最も⼈⼝の多い都市のひとつで⽣活することの難しさについて、あらゆる形で表現する⼈物として地位を確⽴してきた。これまでの彼のディスコグラフィーは、様々なスタイルが混在している。UKダブステップ全盛期のサブベースや、ブリストルの特徴的なベースミュージックシーンの突然変異したリズムなどの⾳楽的な影響に加え、David LynchやDavid Cronenberg などの映画監督、特に不気味で忌まわしいものに対する彼らの⽐類ない才能からも⼤きな影響を受けている。

 

 

<スペシャルイベント① DEEP DIVE>

「攻殻機動隊展」「GHOST IN THE SHELL」シリーズの世界観と「⾳楽」がシンクロするイベント『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』
『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』開催を記念して3/7(⼟)TOKYO NODEで開催決定!

1989 年に漫画家・⼠郎正宗が連載を開始したSF作品『攻殻機動隊』は、押井守監督の『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーションやハリウッド実写映画など、様々な作品群を展開し、⽇本が誇るサイバーパンク作品として世界中に驚きと刺激を与えてきた。
今回、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』の開催を記念し、SF作品の⾦字塔として今なお世界中で多くの熱狂的信者を⽣み続ける「GHOST IN THE SHELL」シリーズの世界観と「⾳楽」がシンクロするイベント『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』を、2026年3⽉7⽇(⼟)にTOKYO NODEにて開催することが決定した。

「DEEP DIVE」は、『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の世界観を、独⾃性を放つアーティストたちが再解釈し、ライブ・DJ・VRコンテンツとして披露する⾳楽イベント企画です。2024年の初開催以来、その没⼊体験が好評を博しており、今回のTOKYO NODEでの開催も、ファンや⾳楽ファンのみならず、あらゆる⼈の感覚を覚醒させるに違いありません。また、本イベントの開催決定に伴い、イベントロゴも併せて公開になった。
なお、出演アーティストやチケット詳細については、後⽇改めて解禁予定のため、続報をお楽しみに。
イベントに関する追加情報は随時、攻殻機動隊公式XやHPなどで発信していく。

 

■イベント情報
<イベント名称>『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』
<⽇程>2026年3⽉7⽇(⼟)
<会場>TOKYO NODE
<今後解禁予定の情報>出演アーティスト、チケット詳細、タイムテーブル 等

 

〇DEEP DIVEとは

「DEEP DIVE -GHOST IN THE SHELL- 」は、⼠郎正宗⽒による原作連載開始35周年を記念し、『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の世界と「⾳楽」がシンクロするイベント企画としてスタートした。
2024 年5⽉には、Zepp Shinjuku(TOKYO)で『DEEP DIVE online in sync with GHOST IN THE SHELL/ 攻殻機動隊』と題したライブイベントを開催。Derrick May、⽯野卓球ら作品にインスパイアされたアーティストが出演し、チケットは即完売、VRコンテンツ体験には4時間待ちの列ができるなど、⼤好評を博した。
また、2025年6⽉には『⼠郎正宗の世界展』を記念し、渋⾕PARCOにて新企画『DEEP DIVE: echo GHOST IN THE SHELL-』を開催。JUBEE、パソコン⾳楽クラブ、Skaai、Mari Sakuraiらが出演し、ライブ、DJ、VRコンテンツを通じて作品世界を再解釈。VJ演出や限定アパレル販売も⾏われた。
さらに、『DEEP DIVE: online – GHOST IN THE SHELL -』として、エクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのライブ映像を「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネルで配信。フィジカルイベントの没⼊体験をオンラインで届け、アーティストとの多⾓的なコラボレーションを通じて、シリーズ全体の世界観を表現する新たな試みを続けていく。

 

Creative Agency:maxilla (マキシラ)

maxillaは、映像・⾳楽・ゲーム・漫画などコンテンツIPに特化した事業創出を⾏う株式会社Helixesのクリエイティブエージェンシー / ビジュアルプロダクション。ブランドに新たなストーリーを紡ぐため、固定の⼿法に拘らず、既存の範疇にとどまらないクリエイティブの開発を⾏っている。
https://maxilla.jp/

 

<スペシャルイベント② MUSIC BAR「 FIRN(フィルン)」>

『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』内のナイトミュージアムイベントの⼀環として、作中に登場する架空のバーを、⾳楽・映像・パフォーマンスで追体験するイベントMUSIC BAR「FIRN(フィルン)」を開催する。
MUSIC BAR「FIRN(フィルン)」は、本展のギャラリーの⼀部を架空のBAR「FIRN(フィルン)」に⾒⽴て、国内外で活躍する⾳楽家・映像作家・アクターが集結し「攻殻機動隊」の世界観を空間表現する特別なイベントです。
「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」「イノセンス」などの⾳楽を⼿掛ける川井憲次によるオープニングアクト(Record set)に始まり、アニメ作品原曲フルトラックと新進気鋭のDJ/トラックメーカーによるDJ を織り交ぜた演奏、歴代アニメ映像を盛り込んだ映像演出、イリヤ・クブシノブ⽒デザインの⾐装を着⽤したアクターのパフォーマンスなど没⼊感ある体験をお届けする。
なお、追加の出演アーティストについては、後⽇改めて解禁予定のため、続報にご期待ください。イベントに関する追加情報は随時、攻殻機動隊展公式XやHPなどで発信していく。

■イベント情報
<イベント名称> MUSIC BAR「FIRN(フィルン)」
<⽇程>2026年2⽉11⽇(⽔)〜14⽇(⼟)
<会場>TOKYO NODE GALLERY
<タイムテーブル>
・GALLERY 19:00〜20:00(リストバンド引換・受付開始18:30)
・SHOP 19:00〜21:00
・MUSIC BAR TIME 20:00〜23:00(最終受付22:30)
<出演者>
2 ⽉11⽇(⽔) 川井 憲次(Record set )、原⼝ 沙輔、Masayoshi Iimori、tomad、illequal
2 ⽉12⽇(⽊) tamanaramen、NordOst、Pa’s Lam System
2 ⽉13⽇(⾦) PAS TASTA、monday studio
2 ⽉14⽇(⼟) 砂原 良徳、Telematic Visions、illequal
Actor つんこ、くろは (本イベント会期中の全⽇出演)
and more…
Sound Director:illequal
Art Director:exp(x)
Costume Design:イリヤ・クブシノブ

■チケット情報
<⼊場料>6,000円(税込)
※本イベントチケットで通常展⽰もご覧いただけます
<チケット情報>
<チケット発売⽇>2026年1⽉9⽇(⾦)15:00より先着順
[FIRN #1]2026年2⽉11⽇(⽔):https://livepocket.jp/e/gats-firn-0211
[FIRN #2]2026年2⽉12⽇(⽊):https://livepocket.jp/e/gats-firn-0212
[FIRN #3]2026年2⽉13⽇(⾦):https://livepocket.jp/e/gats-firn-0213
[FIRN #4]2026年2⽉14⽇(⼟):https://livepocket.jp/e/gats-firn-0214

〇MUSIC BAR FIRN(フィルン)とは
MUSIC BAR『FIRN(フィルン)』 は「攻殻機動隊」の世界観を“架空のバー”を舞台に、”⾳楽・映像・パフォーマンス”で本作品の世界観を追体験するイマーシブ型のプロジェクトです。
「攻殻機動隊」作中のどこかにありそうな“架空のMUSIC BARを創る”というテーマの元、⾳楽家・川井憲次⽒はバーのマスターとしてレコードセットを担当し、イリヤ・クブシノブ⽒は⾐装デザインとして参加するなど、国内外で活躍するさまざまなアーティストが本プロジェクトに参加しています。
ご来場いただく皆様も是⾮、作中でこのバーに訪れる登場⼈物になった気持ちでお楽しみください。
※本イベントは18歳以上の⽅が対象です。18歳未満の⽅は、保護者同伴のみ参加いただけます。また、受付時に年齢の分かる⾝分証を確認させていただきます。ご提⽰いただけない場合、本イベントへの参加をお断りさせていただきます。
※本イベントの参加には、本イベント専⽤のチケットが必要です。展覧会の通常チケットではご参加いただけません。
※本イベントのチケットは、LivePocketにて開催当⽇の18:00まで先着順で販売いたします。
※本イベントのチケットは、ご購⼊後のキャンセル・変更はできません。
※会場での当⽇チケットの販売はございません。
※本イベントの内容は、諸般の事情により予告なく中⽌・変更する場合がございます。

【アニメイトチケットにて⼊場チケット 取り扱い開始のお知らせ】
『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』の⼊場チケットは、2026年1⽉9⽇(⾦)15時よりアニメイトチケット(URL:https://animate-ticket.com/events/25)にて取り扱いを開始。
※アニメイトチケットで購⼊できる⼊場チケットは、2026年2⽉2⽇(⽉)以降の⼊場分が対象です。
※1⽉30⽇(⾦)〜2⽉1⽇(⽇)にご⼊場希望のお客様は、「先⾏公開⼊場チケット」をお買い求めくだ
さい。
<アニメイトチケット取り扱い⼊場チケット>
・⼊場チケット(⼀般):2,500円(税込)
・⼊場チケット(⾼校⽣・中学⽣):1,900円(税込)
・⼊場チケット(⼩学⽣):1,200円(税込)
※未就学児は無料です(⼊場特典はつきません)
※紙チケットは発券後の再発⾏不可です
※チケット購⼊後の変更・キャンセル・払い戻しはできません(主催者都合の中⽌を除く)
※転売・譲渡は禁⽌です。不正取得・転売チケットは無効となり、⼊場できません
※会場内は再⼊場不可です
※混雑状況により、⼊場整理券の配布や⼊場規制を⾏う場合があります
※⼊場特典は無くなり次第配布終了となります

 

 

『攻殻機動隊展Ghost and the Shell』情報

「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展
『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』

■会期
2026年1月30日(金)~4月5日(日)
■会場
TOKYO NODE GALLERY A/B/C
(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45F)
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-6-2

▼チケット情報
<LivePocket>https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell
<ローチケ>https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/
<アニメイトチケット>https://animate-ticket.com/events/25
※プレイガイド別に購⼊できるチケットが異なりますので、ご注意ください
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます
※現地にて当⽇券もご購⼊いただけます

主催
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会
株式会社講談社
森ビル株式会社
KDDI株式会社
株式会社プロダクション・アイジー
株式会社パルコ
株式会社バンダイナムコフィルムワークス

協⼒
株式会社イノベーターワン
株式会社サードウェーブ
株式会社enigma
XREAL株式会社
⼤⽇本印刷株式会社
株式会社STYLY
株式会社Preferred Robotics
アンドアソシエイツ合同会社

 

■ 公式サイト
https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
■ 公式SNS
Instagram:https://www.instagram.com/ghostandtheshell/
X:https://x.com/Gats_exhibition

(C)士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会

 

 

 

☆作品詳細

作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城 塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
アニメーション制作:サイエンスSARU
公開時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット 毎週火曜よる11:00~ “火アニバル!!”枠にて2026年放送

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE 

○『攻殻機動隊』公式X(旧名Twitter):アカウントユーザー名:@thegitsofficial
○『攻殻機動隊』公式Instagram:アカウントユーザー名@theghostintheshellofficial
○『攻殻機動隊』公式TikTok:アカウントユーザー名@theghostintheshell
○「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル:アカウントユーザー名@GhostintheShellChannel
○『攻殻機動隊』公式グローバルサイト:https://theghostintheshell.jp

 

TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』特報第2弾ver.Hajime Sorayama|2026年放送
https://youtu.be/Gq1VMC3JEAo?si=v9MTIg0ltMAYA8gJ

 

 

©士郎正宗/講談社
©1995士郎正宗/講談社 ・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT
©2004士郎正宗/講談社 ・IG,ITNDDTD
©士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会
©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊 新劇場版」製作委員会
©士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊2045製作委員会

 

士郎正宗の世界展 ~「攻殻機動隊」と創造の軌跡~ | メイキングムービー
https://www.youtube.com/watch?v=D_5cKXEhSbo

 

TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』特報第2弾|2026年放送
https://youtu.be/rk27MbUoBQ8?si=LADrXGNMxmyR9Fgr

 

TVアニメ『攻殻機動隊(仮)』特報
https://youtu.be/Ix7QURhM7jE

 

 

原作情報

​攻殻機動隊
The Ghost in The Shell

原作:士郎正宗(講談社 KCデラックス刊)
Based on the manga “The Ghost in the Shell” by Shirow Masamune originally serialized in YOUNG MAGAZINE published by KODANSHA Ltd.
https://theghostintheshell.jp/

1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。単行本は『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』『攻殻機動隊2 MANMACHINE INTERFACE』『攻殻機動隊1.5 HUMAN-ERROR PROCESSER』の3冊が講談社から刊行されている。

©士郎正宗/講談社 

 

 

プロダクション情報

株式会社サイエンスSARU
Science SARU Inc.
https://www.sciencesaru.com/

新しい手法や若手スタッフの育成に取り組み、TV・劇場・配信と多岐にわたり作品を発表するアニメーション制作会社。代表作はアヌシー国際アニメーション映画祭長編部門グランプリ・クリスタル賞受賞作『夜明け告げるルーのうた』を始め、『夜は短し歩けよ乙女』、『DEVILMAN crybaby』、『映像研には手を出すな!』、『犬王』、『スコット・ピルグリム テイクス・オフ』など。公開待機作にアヌシー国際アニメーション映画祭 2024 長編コンペティション部門への出品が決定している山田尚子監督の最新作『きみの色』(8月30日公開)や『Garden of Remembrance』、10月より放送開始となるTVアニメ『ダンダダン』がある。

○『攻殻機動隊』公式X(旧名Twitter):アカウントユーザー名:@thegitsofficial
○『攻殻機動隊』公式Instagram:アカウントユーザー名@theghostintheshellofficial
○『攻殻機動隊』公式グローバルサイト:https://theghostintheshell.jp

 

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE