LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO”。2019年・2022年・2023年・2024年に開催され、“BATTLE OF TOKYO”の世界観を踏襲し、Jr.EXILE世代である、GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS 、BALLISTIK BOYZ 、PSYCHIC FEVER(2023年・2024年のみ)が出演した大型音楽ライブイベントは累計動員数50万人を記録した。
音楽ライブより厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集し、なおかつ、原作小説「BATTLE OF TOKYO」(角川文庫)の新規エピソードを描いた最新アニメーション映像と融合させ、音響も5.1chサラウンドにリマスタリングされた、平沼紀久が監督を務めたLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が全国すべての劇場で応援上映として絶賛公開中。
今回、本日1月24日(土)に本作の公開記念舞台挨拶をグランドシネマサンシャイン 池袋で開催した。

50万人を動員した伝説のライブが最新アニメーション映像とともにスクリーンに甦る!LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』がついに全国公開!
初日翌日の1月24日にはグランドシネマサンシャイン 池袋で公開記念舞台挨拶が実施され、陣(THE RAMPAGE)、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、 世界(FANTASTICS)、堀夏喜(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、 半⽥⿓⾂(PSYCHIC FEVER)、剣(PSYCHIC FEVER)、 WEESA(PSYCHIC FEVER)、 そして平沼紀久監督が登壇した。
満員御礼の客席からの「BATTLE OF TOKYO!イエーイ!」という大歓声に迎え入れられた面々。
念願の公開に平沼監督は「『BATTLE OF TOKYO 』は無限の可能性を秘めたコンテンツです。この先も皆さんが楽しめる作品を作っていきたいです!」と宣言した。
本編の感想を求められた陣は「PSYCHIC FEVERの剣とつばぜり合いをするMVのシーンはライブにもあって、ライブで見る剣は扮装も相まって現実の1.5倍デカい感じがした。そんな強烈なシーンをライブでも出来るのは『BOT』ならでは」と見どころに。与那嶺はFANTASTICSとのMV共演を挙げて「佐藤大樹さんが大きなテーブルでアタッシュケースを滑らせるところが難しそうだった」と回想。藤原は「初期の楽曲の振り付けを思い出すのが大変だったけれど、機会があれば今年も皆と踊りたい」と期待した。
超東京で活躍するキャラクターについて堀は「普段の僕は静かな性格なので、超東京では陽キャにしたかった。普段の僕にないものを詰め込んだつもりだったけれど、最近の僕はバラエティをやり過ぎて超東京のキャラに寄ってきている」と照れ笑い。中島は「普段の僕はお喋りなので、小さい声の人が良いと思ったけれど、超東京のキャラが僕に寄っていて現実にリンクしている」とビックリ。また「強いキャラが良いと思った」という中島に堀が「普段が弱いからねえ」といじると、すかさず中島は「誰がやねん!」とツッコみ。世界が「普段の僕は優しいので、超東京でのキャラは影のある感じにしてもらった」と言うと、これにも中島は「誰がやねん!」と嬉々として反応していた。
また剣が様々なグループとのコラボレーションを見どころに挙げると、半⽥は「僕らは皆さんとのコラボがなかったので、コラボ楽曲を今年こそはやりたい」と抱負。殺陣初挑戦のWEESAは「THE RAMPAGEさんとの殺陣は緊張したけれど、メンバーの皆さんの迫力に圧倒されました」と思い出を語った。
NEO EXILE出演シーンについても言及。陣は「彼らも頑張っていますねえ」と先輩風を吹かせつつ「食ってかかって来るような雰囲気があったので『BOT』の名にふさわしく『負けられない!』と燃え滾るものがあった。刺激を受けました」と後輩といえどもリスペクト。中島も「ライブの表情がガチ。そのメンタルが凄い!」と絶賛。剣は「ステージ上ではまさにバトルのような気持ちで臨んでいたので、歌っていない時はNEO EXILEと睨み合っていました」と激闘を振り返ると、堀は「彼らから『あんなに激しく踊っているのにどうしてそんなに顔がカッコ良いのですか?』と聞かれたときは、なんて可愛いんだろうと胸がキュンキュンしました」と純真な後輩たちに胸キュンしていた。
また『BOT』にちなんで「譲れないバトル!」を陣、中島、剣が発表。
陣は先日行われた完成舞台挨拶での中島のコメントが多くのマスコミに記事化された事に触れて「だから僕にとっては今日がバトルです!今日も颯太の記事ばかりだったらイヤ!」と宣戦布告すると、中島も「まさにバトル!」と受けて立つ構えを見せて、このやり取りに陣は「この話題が記事化されたら僕のポイントですよね!?」と露出バトルの勝利を必死に願っていた。
すると中島は「陣さんの話は長い!僕は細かく短くわかりやすいワードで記事化を狙っていきたい!」と戦法を明かし、会場からは拍手喝采。このアウェイ感に陣は「俺の時にはなかったやつ…」と悔しそう。
さらに中島は本作を「二面性」と一言で例えて「普段の自分でやるライブと『BOT』でやるライブは世界観が違う。同じライブだけれど色が違う。これが二面性」とキャッチーに解説。バトルを仕掛けた張本人・陣は負けじと「え~と…三面性!」と絞り出し「『BOT』とはアーティストとしての僕と『BOT』の僕、そして普段の陣。ここの3つのトライアングルがあって初めて成立するよね!?」と表現して、大盛り上がりのバトルは両者引き分けとなった。一方、発言順的に最後に残されてしまった剣は、大盛り上がりの雰囲気に「この後やりづら~!」と頭を抱えていた。
最後に陣は「自分たちも『BOT』を通して今までやったことのないエンターテインメントやライブなどが表現出来てLDHならではのコンテンツだと思っています。これからも楽しい企画をお届けできると思いますので期待していてください」などと締めに入るも、急に観客席に向けて「僕らが『BATTLE』と言うので『OF TOKYO~!』と言ってください!」とコール&レスポンスを提案。妙に区切りの良くないワードチョイスに中島から「変だよ!『OF TOKYO~!』はハズい!そこは『TOKYO~!』でしょ!」と指摘される一幕もありながら、会場一体となって『BATTLE OF TOKYO』コールで大団円を迎えていた。
総勢35名が週替わりで登壇!ここでしか聞けないトークとともに作品を体感!
本作の公開を記念し、公開期間中の4週間にわたり、週替わりでメンバーが登壇する舞台挨拶付き上映会の開
催が決定した。
第1週はFANTASTICS、第2週はTHE RAMPAGE、第3週はBALLISTIK BOYZ、第4週はPSYCHIC FEVERからメンバーが登壇!舞台挨拶では、作品への想いや撮影秘話、ここでしか聞けないトークをお届けします。メンバーとともに、熱い「BATTLE OF TOKYO」の世界をぜひ体感してください!
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』公開中舞台挨拶 概要
【⽇時】2026年1⽉29⽇(⽊)★18:30の回
【登壇者】世界、澤本夏輝、瀬⼝黎弥、⽊村慧⼈、中島颯太、堀夏喜 全6名
【⽇時】2026年2⽉5⽇(⽊)★18:30の回
【登壇者】吉野北⼈、⻑⾕川慎、RIKU、藤原樹、神⾕健太、浦川翔平、武知海⻘、岩⾕翔吾、陣、⿓、⼭本彰吾、与那嶺瑠唯、鈴木昂秀、LIKIYA、後藤拓磨 全15名
【⽇時】2026年2⽉10⽇(⽕)★18:30の回
【登壇者】砂⽥将宏、加納嘉将、松井利樹、海沼流星、深堀未来、奥⽥⼒也、⽇髙⻯太 全7名
【⽇時】2026年2⽉17⽇(⽕)★18:30の回
【登壇者】剣、中⻄椋雅、渡邉廉、JIMMY、⼩波津志、半⽥⿓⾂、WEESA 全7名
※敬称略
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
【料⾦】特別興⾏:3,700円(税込)
【購⼊制限】お⼀⼈様2枚まで
【チケット購⼊⽅法】
チケットぴあにて抽選販売いたします。
【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/battleoftokyo/(PC・スマートフォン共通)
1⽉29⽇LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』FANTASTICS メンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1⽉19⽇(⽉)18:00〜1⽉22⽇(⽊)23:59
【抽選結果発表】1⽉23⽇(⾦)18:00頃
○⼀般販売
【販売期間】1⽉24⽇(⼟)10:00〜1⽉28⽇(⽔)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
2⽉5⽇LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』THE RAMPAGEメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1⽉23⽇(⾦)18:00〜1⽉29⽇(⽊)23:59
【抽選結果発表】1⽉30⽇(⾦)18:00頃
○⼀般販売
【販売期間】1⽉31⽇(⼟)10:00〜2⽉4⽇(⽔)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
2⽉10⽇LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』BALLISTIK BOYZメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】1⽉30⽇(⾦)18:00〜2⽉5⽇(⽊)23:59
【抽選結果発表】2⽉6⽇(⾦)18:00頃
○⼀般販売
【販売期間】2⽉7⽇(⼟)10:00〜2⽉9⽇(⽉)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
2⽉17⽇LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』PSYCHIC FEVERメンバー登壇 舞台挨拶
〇プレリザーブ
【申込受付期間】2⽉6⽇(⾦)18:00〜2⽉12⽇(⽊)23:59
【抽選結果発表】2⽉13⽇(⾦)18:00頃
○⼀般販売
【販売期間】2⽉14⽇(⼟)10:00〜2⽉16⽇(⽉)16:00
※先着順のためなくなり次第終了となります。
【本公演問い合わせ先】グランドシネマサンシャイン 池袋 03-6915-2722
≪⼀般発売に関する注意事項≫
※チケットぴあサイト WEBのみの販売となります。
※決済⽅法はクレジットカード・後払い Powered by atoneのみとなります。
※お席はお選びいただけません。
※毎週(⽕)・(⽔)2:30〜5:30は、システムメンテナンスのためお申し込みいただけません。
※チケット料⾦・各種⼿数料は税込表⽰です。
※チケット購⼊に関するお問合わせは、http://t.pia.jp/help/ までお願いいたします。
【その他ご鑑賞についての注意事項】
※チケット購⼊後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中⽌等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。
※発表内容は状況に応じて、予告なく変更となる場合がございます。
※営利を⽬的としたチケットの購⼊、譲渡・転売⾏為(ネットオークション・チケット売買サイト・⾦券ショップ等)は、いかなる場合も固くお断りしております。
※営利を⽬的として転売された⼊場券及びインターネットを通じて転売された⼊場券は無効とし、当該⼊場券によるご⼊場はお断りいたします。
※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購⼊とご来場をお願いいたします。
※お席はお選びいただけません。
※全席指定席となります。チケットをお持ちでない⽅はご覧になれません。
※⾞いすをご利⽤のお客さまは⾞いすスペースでのご鑑賞となります。チケット購⼊後、ご鑑賞予定の映画館へご連絡をお願いいたします。⾞いすスペースには限りがありますので、ご利⽤⼈数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※カメラや携帯などのいかなる機器においてもスクリーンの録⾳/録画/撮影を禁⽌しております。また、インターネット上などに無断転載・共有を⾏った場合、法的責任に問われる場合がございます。なお、映画館でこのような⾏為が⾏われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきます。その際のチケット代⾦などの払い戻しは⼀切いたしません。
※スクリーン内ではマスコミ各社の取材による撮影や主催者による記録撮影が⾏われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、⽣中継等のカメラが⼊りますので、お客様が映り込む可能性もございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個⼈情報(肖像権)については、このイベントにご⼊場されたことにより、上記の使⽤にご同意いただけたものとさせていただきます。
※運営の都合により、スクリーン内への⼊退場、トイレのご利⽤を制限させていただく場合がございます。
※本上映はペンライトやフラッグ、タオルなどの応援上映グッズの持ち込み、発声、歓声、拍⼿、⼿拍⼦での鑑賞OKなど、ライブ会場のようにお楽しみいただく上映回です。静かにご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますことを予めご了承ください。
※公共良俗に反する発⾔、野次を⾶ばす、過激な発⾔等、周りの⽅のご迷惑になるような発⾔や⾏為はご遠慮ください。
※上映中に座席から⽴ち上がってのご鑑賞や、座席の移動、通路でのご鑑賞は禁⽌させていただきます。
※周りのお客様の視界を遮るようなグッズ使⽤、光度の強いペンライトや改造サイリウム等の持ち込みはご遠慮ください。
※紙吹雪、⽕器類の持ち込み、⽕薬を使⽤したクラッカー、笛などの鳴り物のご使⽤、座席から⽴ち上がり、⾶ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなど、周りのお客様のご迷惑になる⾏為は固くお断りいたします。場合によっては上映を中⽌することもございます。
※上映中、スマートフォン、携帯電話など各種端末のご使⽤はご遠慮ください。
※応援グッズをお持ち込みいただく⽅は、周りや後⽅のお客様の視界を遮るような使⽤(肩より上に掲げる⾏為など)はご遠慮ください。
※お客様同⼠での連絡先交換の強制はトラブルに繋がる恐れがありますのでご遠慮ください。
※応援上映の楽しみ⽅や注意事項および禁⽌事項はご来場前に以下映画公式サイトにて必ずご確認ください。
【映画公式サイト】
https://gaga.ne.jp/battleoftokyo/news/#001
公開4週連続、週替わりで登場!全44名のオリジナルフォトカードをランダム配布
GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERの全44名のオリジナルフォトカードを、公開期間中に⼊場者プレゼントとしてランダムで配布する。
デザインは後⽇映画公式サイト&BOT公式SNSで解禁予定。
※配布カードはランダムとなり、種類はお選びいただけません。
⼀部上映劇場での応援上映グッズ販売決定!
GAGA ONLINE STORE にて予約受付中の⾃動発光ペンライトやフラッグ、ペンライト&フラッグケースほか応援上映グッズが、公開⽇1/23(⾦)から以下、⼀部上映劇場での販売が決定した。
・グランドシネマサンシャイン 池袋(東京)
・新宿ピカデリー(東京)
・ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京)
・MOVIXさいたま(埼⽟)
・⼤阪ステーションシネマ(⼤阪)
・なんばパークスシネマ(⼤阪)
・109シネマズ名古屋(愛知)
・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13(福岡)
・サツゲキ(北海道・札幌)
・MOVIX京都(京都)
・OSシネマズ神⼾ハーバーランド(兵庫)
GAGA ONLINE STORE でも引き続き予約受注中

☆作品詳細

LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』
2026年1月23日(金)よりグランドシネマサンシャイン池袋ほか全国ロードショー
【出演】
GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER
ZERO:梶裕貴、SherRock:内田雄馬、電網宮殿の主・ナレーション:杉田智和
【スタッフ】
企画プロデュース:EXILE HIRO/監督・ストーリー企画:平沼紀久/脚本・ストーリー企画:佐藤大/小説・ストーリー企画:月島総記
制作プロダクション:LDH Animation
製作・制作:LDH JAPAN
提供:rhythm zone
配給:ギャガ 宣伝;ミラクルヴォイス
公式HP:https://gaga.ne.jp/battleoftokyo/
公式X(Twitter):@BattleOfTokyo
公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCCAFzScnTAKPEubuXEoFItg
公式Instaglam:@battleoftokyo
LIVE IN THEATER『BATTE OF TOKYO -うつくしき嘘-』アニメショート映像【1月23日公開】
https://www.youtube.com/watch?v=ft_phljLldw&feature=youtu.be
LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき噓-』本予告83秒【1月23日公開】
https://youtu.be/BluphJopsjc
©︎LDH JAPAN「BATTLE OF TOKYO」プロジェクト
