「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」「新展開超発表!ゲンキダステージ Part2」ビルス役山寺宏一サプライズ登壇!アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』2026年秋フジテレビで放送決定!

1984年から鳥山明先生によって「週刊少年ジャンプ」で約10年半にわたって連載された漫画「DRAGON BALL」。
コミックスは全世界累計2億6000万部超と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後も、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了しながら、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスタータイトルです。

2026年1月25日(日)、幕張メッセで開催された「DRAGON BALL」40周年のクライマックスを飾るイベント「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」内で、午前中の「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」に続き、午後に「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」を開催!

Part1に続き孫悟空役の野沢雅子さん、DRAGON BALLシリーズエグゼクティヴプロデューサーの伊能昭夫さんが登壇。Part1で公開された40周年記念スペシャル映像や制作発表されたアニメ『ドラゴンボール超 銀河パトロール』を振り返る。
さらにビルス役の山寺宏一さんがサプライズで登壇し、エンハンスド版となるアニメ『ドラゴンボール超 ビルス』が2026年秋フジテレビで放送することが発表された。

 

 

孫悟空役の野沢雅子さん、DRAGON BALLシリーズエグゼクティヴプロデューサーの伊能昭夫さんが登壇し、まずPart1で発表された情報を振り返る。

公開された40周年記念スペシャル映像について、伊能さんはいい形で反応を頂いてると安心した様子を見せ、アニメ『ドラゴンボール超 銀河パトロール』について、事前になるべく情報を入れないという野沢さんは驚きつつも新しい挑戦に笑顔を見せた。

ここでビルス役の山寺宏一さんがサプライズ登場。
ドラゴンボール関連のイベントに参加するのは初めて、かつ敬愛する野沢さんとの同じステージを喜んだ。

山寺さん登場後にはアニメ『ドラゴンボール超 ビルス』の超始動トレーラーを公開!
初出しの迫力の映像の余韻に包まれる中、大きな拍手が沸き上がった。
映像を受けて野沢さんは「また憎々しいの(ビルス)が出てくるんですよ。はたきたくなっちゃう」と強敵を前に早くも気合十分。
山寺さんは「ビルスを見て、食いしん坊の変なおじさんだと思ってないですか?そもそも破壊神ですよ!その部分が新しい映像で表現されている」とビルスの強さをアピール。
伊能さんからは数年前から進行していたことが明かされ、”強化”や”向上”などの意味を込めてエンハンスド版であると紹介。映像のクオリティの高さに自信を覗かせる。

そんな活躍が期待されるビルスを演じるにあたって山寺さんは「悟空を圧倒してしまう力を持っているけどどこか憎めないような猫っぽい所が出せればと思って演じてました」と話す。

『ドラゴンボール超 ビルス』では激しいバトルをくる広げる悟空とビルスを演じる野沢さんと山寺さんに関係性を伺うと、山寺さんは「皆さんそうだと思いますが、野沢雅子さんで育ってますから!声優になってからも新人の頃にレギュラーでご一緒していただいた時に大好きですと伝えさせていただいて、去年40周年だったんですがそれに近いくらい公私共にお世話になっております!」と話し、逆に野沢さんに山寺さんの好きな所を伺うと「全部が好きなんですが、話すこと一言一言が良いこと言うよと思ってます」と話し、2人の素敵な関係性が伺える。

最後は山寺さんのビルスをきっかけに会場全員でかめはめ波のポーズを決めイベントは幕を閉じた。

 

 

原作・ストーリー・キャラクターデザイン 鳥山明
アニメ『ドラゴンボール超』の”エンハンスド版”が登場!
『ドラゴンボール超 ビルス』超始動トレーラー&ビジュアルが解禁!
2026年秋 フジテレビにて放送決定!
”ドラゴンボール”が新たに<超、始動>!

鳥山明先生による世界的大人気漫画作品『DRAGON BALL』(ドラゴンボール)。TVアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了しながら、モンスタータイトルとして全世界で桁外れの人気を誇っている。
本日、1月25日(日)に幕張メッセで開催している「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」の「新展開超発表!ゲンキダステージ Part2」で、鳥山明先生が原作・ストーリー・キャラクターデザインを手掛けるアニメ『ドラゴンボール超』が『ドラゴンボール超 ビルス』として新たに始動することを発表した。
『ドラゴンボール超 ビルス』は数年前から進めてきたプロジェクトで、アニメ『ドラゴンボール』の”エンハンスド版”となる作品。”強化”や”向上”などの意味を持つ”エンハンスド”の名の通り、最新の映像表現によってバトルシーンをはじめとしたあらゆるシーンの迫力と臨場感を向上、鳥山先生の原案と世界観をより忠実且つ緻密に再現し、納得のクオリティを備えた“エンハンスド版”として放送される。さらに、本作の始動トレーラー&始動ビジュアルが公開。『ドラゴンボール ビルス』から『ドラゴンボール』は新たに<超、始動>する。
「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」で発表された『ドラゴンボール 銀河パトロール』と共に、”超”の今後の展開に期待が高まる。

 

 

映像・音響・構成を最新の映像表現で刷新!
『ドラゴンボール超』の”エンハンスド版”が登場!

鳥山明先生が原作・ストーリー・キャラクターデザインを手掛けるアニメ『ドラゴンボール超』の”エンハンスド版”となる『ドラゴンボール超 ビルス』。
本作では、大幅な新規カットの追加やカットの改修、全カットの再撮影、劇伴・効果音の追加を伴う新規ダビング、さらに物語の再構築を実施。
”強化”や”向上”などの意味を持つ”エンハンスド”の名の通り、最新の映像表現によってバトルシーンをはじめとしたあらゆるシーンのさらなる迫力と臨場感を向上、鳥山先生の原案と世界観をより忠実且つ精密に表現し、納得のクオリティを備えた正に”エンハンスド版”として放送する。

本日、幕張メッセで開催中の『DRAGON BALL』40周年イヤーのクライマックスイベント「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」。孫悟空役の野沢雅子さん、破壊神ビルス役の山寺宏一さん、DRAGON BALL シリーズ エグゼクティブプロデューサー伊能昭夫氏が登壇した「新展開超発表!ゲンキダステージ Part2」で、『ドラゴンボール超 ビルス』を2026年秋よりフジテレビで放送することを発表。
ステージでは、野沢さんは大喜び、山寺さんも驚きを隠せない様子で『ドラゴンボール ビルス』の<超、始動>への喜びをステージを見守るたくさんの観客とともに分かち合った。

 

 

悟空たちと破壊神ビルスの超絶バトルの行方はー
超始動トレーラー & 始動ビジュアル解禁!

ステージでは『ドラゴンボール超 ビルス』の超始動トレーラーと超始動ビジュアルが公開。
超始動トレーラーは、長い眠りについている破壊神ビルスの姿からはじまる。かつてない力を持つビルスの襲来によって地球は消滅の危機に直面するが、地球を守るため、悟空たちはビルスに立ち向かう。
<サイヤ人ゴッド>となった悟空とビルスの宇宙を揺るがす超絶バトルの行方はー?
破壊神ビルス、悟空だけでなく、ベジータやウイス、悟空の仲間たちが、エンハンスされた映像を通して描かれ、手に汗握る展開が待ち受けていることを感じさせるものとなっている。
始動ビジュアルには宇宙と地球を背景に、破壊神ビルスの姿と悟空の姿が描かれている。
また、始動ビジュアルを使用した『ドラゴンボール ビルス』の公式サイトも新たにオープした。

 

アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』 超(スーパー)始動トレーラー/2026年秋放送!
https://www.youtube.com/watch?v=UkQnfgxZ5vc

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

『ドラゴンボール ビルス』公式サイトはこちら
https://dragonball-super.com/

 

 

“ドラゴンボール超”が新たに<超、始動>!

エンハンスド版として放送する『ドラゴンボール超 ビルス』から、『ドラゴンボール超』は新しく大きく始動!
同じく新規展開として、の完全新作続編アニメ『ドラゴンボール超 銀河パトロール』を「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」の「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」で同日に発表しました。
『ドラゴンボール超 銀河パトロール』は2015年から2018年にかけて放送されたアニメ『ドラゴンボール超』の宇宙サバイバル編の続きの物語です。
漫画『ドラゴンボール』では銀河パトロール囚人編としてコミックスにも収録されている。

 

 

 

☆作品詳細

作品タイトル︓ドラゴンボール超 ビルス
放送情報:2026年秋よりフジテレビにて放送決定︕
原作・ストーリー・キャラクターデザイン ⿃⼭明
『ドラゴンボール 超ビルス』公式サイト https://dragonball-super.com/
アニメ『ドラゴンボール』公式X
https://x.com/DB_anime_info

イントロダクション

⿃⼭明先⽣による世界的⼤⼈気漫画作品『DRAGON BALL』(ドラゴンボール)。TVアニメ・映画・ゲームなど
様々なメディアミックスでファンを魅了しながら、モンスタータイトルとして全世界で桁外れの⼈気を誇る。
そして、2026年―。⿃⼭明先⽣が原作・ストーリー・キャラクターデザインを⼿掛けるアニメ『ドラゴンボール超スーパー』が『ドラゴンボール 超スーパー
ビルス』として新たに始動︕本作では、⼤幅な新規カットの追加や描き直し、さらに物語の再
構築を⾏い“エンハンスド”。最新の映像表現により、バトルシーンのさらなる臨場感と、より精密な原作再現がほどこされたエンハンスド版としてここに登場する。
魔⼈ブウとの壮絶な闘いから数年が経ち、地球は束の間の平和を取り戻していた。
時を同じくして、⻑い眠りから⽬覚めた破壊神・ビルス。
星々を破壊する圧倒的な⼒を持つビルスの⽬覚めを、界王や界王神たちですら畏れをもって⾒守っていたのだが…
そのさなか、フリーザを倒したサイヤ⼈の噂を聞きつけたビルスは、突如悟空の前に現れるー。
かつてない⼒を持つビルスの襲来により、消滅の危機に直⾯する地球・・・破壊神と悟空たちの宇宙を揺るがす超絶バトルが幕を開ける――。

©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション

 

 

『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像が世界同時公開!
鳥山明先生のカラーイラストや名場面の数々が最新技術によるアニメーションで動き出す!!
音楽は世界的映画音楽作家ハンス・ジマー氏による新規書き下ろし楽曲!

鳥山明先生による世界的大人気漫画作品『DRAGON BALL』(ドラゴンボール)。TVアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了しながら、モンスタータイトルとして全世界で桁外れの人気を誇っています。
本日、1月25日に幕張メッセで開催の「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」のオープニングを飾るステージとなる「新展開超発表!ゲンキダステージPart1」で、『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像が全世界初披露となった。

 

『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像
https://www.youtube.com/watch?v=zRJS0P1GwC4

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

 

本日、幕張メッセで開催中の『DRAGON BALL』40周年のクライマックスを飾るイベント「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」のオープニングステージとなる「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」で『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像が公開!

ステージには孫悟空役の野沢雅子さんとDRAGON BALLシリーズのエグゼクティブプロデューサー伊能昭夫氏が登壇。ステージ中盤で伊能氏より『DRAGON BALL』40周年を記念した映像を制作したことが発表され、その場で全世界初披露された。
『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像は、鳥山明先生の多彩な表現を忠実に映像化するために、それぞれのイラストの特性にあわせて様々な映像技術を駆使し、組み合わせたアニメーション。東映アニメーションが製作を担当し、『ドラゴンボールZ』や『ドラゴンボールGT』などの総作画監督や『THE FIRST SLAM DUNK』の演出や『わんだふるぷりきゅあ!』劇場版の監督をつとめた宮原直樹氏が監督を務め、鳥山明先生のイラストの質感や色味をそのまま動かすことに徹底的にこだわり、孫悟空の成長と冒険を感じさせる躍動感あふれた映像として完成した。

 

 

世界的映画⾳楽作曲家ハンス・ジマー⽒が⾳楽を担当『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像へのコメントも到着︕

今回、『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像の音楽を手掛けたのは『パイレーツ・オブ・カリビアン』や『ライオン・キング』をはじめ、数多くの映画音楽を作りあげ、アカデミー賞®など数々の作曲賞受賞歴を持つ世界的映画音楽作曲家、ハンス・ジマー氏。鳥山明先生のイラストの数々にのせて、オーケストラによる壮大で力強い音楽が奏でられ、主人公・孫悟空の成長と冒険の物語を感じさせる特別な映像作品となっている。

 さらに、イベントに寄せてハンス・ジマー氏からのコメントも到着した。
ハンス・ジマー氏は『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像の完成の喜びとともに、ドラゴンボールファンへコメントを寄せられた。

 

ハンス・ジマー氏コメント

「ドラゴンボール40周年」おめでとうございます!
今回記念すべきドラゴンボール40周年記念スペシャル映像に携われてとてもうれしいです。
鳥山明先生の素晴らしいイラストの数々とアニメーションにインスピレーションを受けながら、とても楽しく、そしてエキサイティングに楽曲制作をしました。
全世界のドラゴンボールファンの皆さん、ぜひ楽しんで見てください!

 

『DRAGON BALL』40周年記念スペシャル映像 作品概要

原作:『DRAGON BALL』鳥山明(集英社「ジャンプコミックス」刊)
監督:宮原 直樹
CGディレクター:牧野 快
作画監督:久保田 誓
テーマ曲「Infinite Future」
作曲:ハンス・ジマー
編曲:トム・ルーカス
製作:東映アニメーション

 

 

原作・ストーリー・キャラクターデザイン ⿃⼭明
アニメ『ドラゴンボール超 銀河パトロール』制作決定!

本日、幕張メッセで開催中の『DRAGON BALL』40周年イヤーのクライマックスを飾るイベント「ドラゴンボール ゲンキダマツリ」のオープニングステージとなる「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」に孫悟空役の野沢雅子さんとDRAGON BALLシリーズのエグゼクティブプロデューサー伊能昭夫氏が登壇し、『ドラゴンボール 銀河パトロール』の制作決定がサプライズで発表された。
本作は2015年から2018年にかけて放送されたアニメ『ドラゴンボール』の宇宙サバイバル編の続きの物語です。漫画『ドラゴンボール』では銀河パトロール囚人編としてコミックスにも収録されている。主人公孫悟空とベジータが銀河の平和を守る銀河パトロール隊と共に、新たな強敵・星喰いのモロと超スケールの激闘を繰り広げる。

「新展開超発表!ゲンキダステージ Part1」では本作のティザービジュアルも全世界初公開!
『ドラゴンボール 銀河パトロール』のロゴとともに、銀河パトロールのマークが胸にあしらわれた道着と戦闘服に身を包む悟空とベジータが力強い表情で佇んでおり、その背景に銀河パトロールのマークも象徴的に大きく描かれています。悟空、ベジータが立ち並ぶ姿に期待が高まるビジュアルなっている。

 

 

 

イベント概要

・イベント名:ドラゴンボール ゲンキダマツリ
・開催日時:2026年1月25日(日)9:00~18:30(最終入場:17:00)
・会場:幕張メッセ 国際展示場 展示ホール9~11
・入場:入場無料(※事前応募制)
・公式サイト:https://db-genkidamatsuri.com/

 

 

☆作品詳細

『ドラゴンボール超 銀河パトロール』

原作・ストーリー・キャラクターデザイン 鳥山明
©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション

 

 

「DRAGON BALL(ドラゴンボール)」作品情報

1984年から「週刊少年ジャンプ」で約 10 年半にわたって連載され、常にトップを走り続ける日本を代表する漫画「DRGAON BALL」。コミックスは全世界累計 2億6000万部超と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後も、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了しながら、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスタータイトル。その勢いはとどまる所を知らず、2013年には17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットする中、2015年に原作者・鳥山明先生原案によるシリーズ「ドラゴンボール超」がスタート。2022年には、映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」が公開、国内初週末興行収入 1 位はもちろん、全米初登場興行収入 1位を獲得。2024年10月には鳥山明先生による完全新作アニメ「ドラゴンボールDAIMA」が放送、配信され、『DRAGON BALL』の歴史に新たなシリーズが刻まれた。

その他情報
ドラゴンボール ゲンキダマツリ 公式サイト https://db-genkidamatsuri.com/
アニメ「ドラゴンボール」シリーズ公式X @DB_anime_info
ドラゴンボールオフィシャル https://dragon-ball-official.com/
ドラゴンボールオフィシャル X https://twitter.com/DB_official_jp/

 

「DRAGON BALL」:©バード・スタジオ/集英社
TVアニメ「ドラゴンボール」シリーズ:©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション
「ドラゴンボールスーパーカードゲームフュージョンワールド」「ドラゴンボールスーパーダイバーズ」:©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©BANDAI
「ドラゴンボール Sparking! ZERO」「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」「ドラゴンボール レジェンズ」「ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ」:©バード・スタジオ/集英社・東映アニメーション ©Bandai Namco Entertainment Inc.