単行本全世界累計発行部数が2億冊を突破し、『うる星やつら』・『めぞん一刻』・『らんま1/2』・『犬夜叉』・『境界のRINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)を原作とするTVアニメ『MAO』がいよいよ4月4日(土)より放送開始となる。
アニメーション制作は高橋留美子原作作品では『犬夜叉』・『犬夜叉 完結編』以来となる、サンライズが手掛ける。
今回、本日開催された、「AnimeJapan 2026」ステージの公式レポートが到着!
あわせて、第1話あらすじ&先行カットの他、国内配信情報、NHKドキュメンタリー番組、新商品の情報など多数解禁された。
梶 裕貴、川井田夏海、寺澤百花、下野 紘、豊永利行 出演
「AnimeJapan 2026」ステージ「高橋留美子最新作!TVアニメ『MAO』放送直前 開幕式」オフィシャルレポート到着!
3月28日(土)、東京ビッグサイトで催された「AnimeJapan 2026」のBLUE STAGEにて、「高橋留美子最新作!TVアニメ『MAO』放送直前 開幕式」を開催。
ステージには、摩緒役の梶 裕貴さん、黄葉菜花役の川井田夏海さん、百火役の下野 紘さん、華紋役の豊永利行さん、そして乙弥役の寺澤百花さんが登壇。会場は満席で、多くの立ち見客が詰めかける中、5人は4月4日(土)に第1話の放送を控えるTVアニメ『MAO』の魅力について息の合った掛け合いでトークを繰り広げた。

「TVアニメ『MAO』放送開始まであと1週間となった本日、『高橋留美子最新作!TVアニメ『MAO』放送直前開幕式』の開会をここに宣言いたします」という乙弥の開会宣言から始まった本ステージ。そして、登壇キャストがキャラクターの台詞を披露し、ステージに姿を現した。
各キャラクターのイメージカラーを盛り込んだ衣装を身にまとった5人は、まずはファンへ向けて自己紹介。下野さんが挨拶で大絶叫したり、豊永さんが「皆さん、『MAO』の世界へ、ヘイカモン(華紋)!」と呼びかけて客席の笑いを誘ったりと、キャスト陣のテンションは早くも最高潮だ。その後、現在は世界に一つだけしかない乙弥のぬいぐるみとともに寺澤さんの進行のもと、さっそく最初のコーナー「作品紹介の儀」がスタートする。
川井田さんが第1話のあらすじを紹介したのち、スクリーンに映し出された相関図を見ながら、全員でキャラクター同士の関係性を掘り下げていくことに。
梶さんは自身が演じる摩緒について、「900年前から生きている陰陽師で、もともとは平安時代に生きていた人。寿命を操る猫の妖『猫鬼』との因縁で不老不死の体となり、今は大正時代で暮らしています。タイムスリップしてきた菜花と出会うことで、本作の物語がスタートしていきます」と紹介。
川井田さんは菜花を「令和の現代で暮らす中学三年生の少女でございます。幼い頃に事故に遭って一回死んだ(?)みたいなことがありまして。でも今は元気そうで何よりでございます」と、菜花のように明るく説明。さらに「その事故現場前の門をくぐると、大正時代にタイムスリップしてしまいます。そこで摩緒と出会い、『妖だろう』とデリカシーのないことを言われます」とユーモアたっぷりに言葉を続け、摩緒と菜花の関係性がこれからどう変化していくのか、ファンの期待を煽った。
寺澤さんは「摩緒の下働きをしている式神が乙弥くんです。そのため、常に摩緒様や菜花さんとともに行動をしています。とてもお世話が上手なキャラクターでして、『蠱毒の壺』という壺をよく持ち歩いて、その液を摩緒様に飲んでいただいたりします」と述べ、続いて下野さんが百火について「摩緒の、陰陽師の兄弟子。摩緒よりも身長等いろいろ小さいんですけど、兄弟子なんです。そして、火の術を操ります。摩緒と同じく900年生き続けているのですが、なぜ百火も900年生き続けているのかというところが物語の中で少しずつ分かっていくので、ぜひとも注目してもらえたらと思います」と紹介。
最後は豊永さんが華紋について深掘り。「同じく摩緒の兄弟子である華紋なんですが、百火と違って木の術を操る陰陽師です。相関図には兄弟子とだけしか出ていませんが、オンエアがスタートするとこの相関図はどんどん変わっていきますので、楽しみにお待ちいただけたらと思います。こんなシンプルな話じゃないからね!」と力説すると、ほかのキャストからも賛同の声があがっていた。
さらに、これまでPVにも使われていなかった第1話の先行カットが公開! 摩緒、黄葉菜花、乙弥のカットがスクリーンに映し出されると、会場からはざわめきの声が沸き上がる。キャスト陣も「摩緒の顔がいい」「菜花の手前にいるのはいったい……?」「乙弥かわいいよね」等々、それぞれ思い思いの感想を述べていた。
お次のコーナーは「蠱毒の壺が導く『MAO』談義」。
作中で乙弥が背負っている「蠱毒の壺」にちなんで、寺澤さんが壺から登壇キャストの名前が書かれたカードを引き、選ばれた人が『MAO』の魅力について語っていくコーナーだ。
『MAO』の放送話数が全26話であることから、26秒ピッタリで回答をしていく。要点を絞りつつ、的確に魅力を表現できるかがポイントとなる!
トップバッターに選ばれたのは豊永さんだ。会場が固唾をのんで見守る中、「大正から現代のお話ということで、タイムトラベル的な要素がございます。摩緒が大正時代のミステリーを菜花と共に追っていくという要素プラス、平安時代から続く摩緒たちの謎を解いていかなければいけないという物語、そんな妖怪奇譚をお楽しみください!」と26秒で回答をフィニッシュ。トップバッターにもかかわらず見事なタイムキープ力を発揮し、観客からは称賛の拍手が。
続いて寺澤さんは、『MAO』の魅力を「摩緒とこれから登場してくるキャラクターたちがどうやって関係性を持っていくのか、どんな繋がりがあるのか、どんな因縁があるのかというところを紡いでいくストーリーになっております」と主張。さらに言葉を続けようとしたところで惜しくもタイムアップになってしまったが、深い作品愛は充分伝わる回答で、ほかのキャスト陣からは「ナイスファイト!」「気持ちは伝わってきましたよ」という労いの言葉があがっていた。
お次に名前を呼ばれた川井田さんは、「この作品には木火土金水というものがございまして、それぞれ『火』や『木』など、人によって戦い方も違ってくるんですね。それが漫画からどうアニメーションになっているのかというところが私自身もとても楽しみで、皆さん一緒にエンジョイしましょうね!」とアピールし、ほかのキャストから「26秒にもかかわらずマイペースでしゃべるのがすごい!」と突っ込まれていた。
4人目に選ばれた下野さんは、なんと即興歌唱で作品の魅力をPR。「『MAO』の魅力を語るうえで大事なのは~♪ 豪華声優陣だよ~♪」と高らかに歌い始めると、客席からは自然と手拍子が起こり始める。さらに「それだけじゃない~♪ 主題歌はなんと~♪ あのKis-My-Ft2だ~♪」と続け、歌い終えた瞬間に拍手が上がった。
ラストを務める梶さんは、まるで選挙演説のような力強い口調で「人生で高橋留美子先生の作品を通ってこなかった人はいないでしょう! そんな高橋留美子先生は、昭和・平成・令和と3つの時代にまたがって週刊連載をしてこられました! それってとてつもないことだと思いませんか!? そんな高橋留美子先生が贈る最新作、それが『MAO』でございます!」と熱弁。「もちろん原作にその魅力は十分詰まっているわけですが、それをアニメーションでお届けする意味が、意義がある! それが今回のアニメ『MAO』です! 皆さんどうぞよろしくお願いします!」と訴え、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。
「お知らせの儀」のコーナーにて、「AnimeJapan 2026」東7ホールのバンダイナムコフィルムワークスブースの『MAO』展示や「MAO新聞」創刊号の配布情報、グッズ、メディア、国内配信情報をお知らせしたのち、ステージはエンディングへ。キャスト陣からファンへ向けてメッセージが届けられる。
まずは寺澤さんが、乙弥ぬいぐるみを手に持ちつつ「摩緒と周りのキャラクターたちが紡ぐ縁には、いい縁もあれば悪い縁もあって、そういうストーリーがどういうふうに紡がれていくかが面白い点だと思います。26話たっぷりありますが、足りないくらい毎週毎週楽しみになるような構成になっていますので、ぜひ来週の放送を楽しみにお待ちください」とコメント。続いて、「私、(ステージ上では)『ヘイカモン!』と言っていますけれど、実際に登場する華紋さんは男前でございます。皆さんぜひ華紋さんの魅力にやられていただけたらと思います」と豊永さん。挨拶の締めとして、観客と「ヘイ!」「華紋!」のコール&レスポンスで盛り上がっていた。
下野さんは「もう少しで『MAO』が放送になります。百火は勝気というか、好戦的というか、だいぶやんちゃなキャラクターとなっております。ぜひともオンエアを楽しんでいただけたら嬉しいです」と語り、続く川井田さんは「作っているときから宝物のような時間で、そんな作品が皆さんに届いて、皆さんの宝物になったら嬉しいなと思います。ぜひ来週からよろしくお願いします」と呼びかけた。
最後にマイクを持ったのは梶さんだ。既に出来上がった本編を観たという梶さんは、アクションシーンの描写や、平安・大正・令和という3つの時代を表現する劇伴といったアニメならではの見どころを紹介。「毎週続きが気になるようなミステリー作品になっておりますので、ぜひぜひ欠かさずにご覧いただければと思います。本日はありがとうございました!」と言葉を続けると、会場からは盛大な拍手が沸き上がっていた。
ラストはキャスト5人と客席に集ったファン全員で「急急如律令、破邪!」という呪文を唱え、アニメの盛り上がりを祈念。大盛況だった「TVアニメ『MAO』放送直前 開幕式」は、こうして幕を閉じた。

■ステージ概要
【ステージ名】
高橋留美子最新作!TVアニメ『MAO』放送直前 開幕式
【開催日時】
3月28日(土)15:05~15:35
【開催場所】
東京ビッグサイト南展示棟4F 4ホール内 BLUE STAGE
【出演者】
梶 裕貴(摩緒役)/川井田夏海(黄葉菜花役)/寺澤百花(乙弥役)/下野 紘(百火役)/豊永利行(華紋役)
4月4日(土)23時45分~放送開始!
第1話「菜花と摩緒」あらすじ&先行カット解禁!
第1話「菜花と摩緒」
〈あらすじ〉
黄葉菜花は令和の現代を生きる中学3年生。五行商店街の門から迷い込んだ見知らぬ世界で、摩緒という青年と出会う。菜花を襲った妖を退治した摩緒は、菜花に「おまえ、妖だろう」と告げ…。
【放送日時】
TVアニメ『MAO』2026年4月4日(土)23時45分~NHK総合にて放送
※放送は変更となる場合がございます。
場面カット(4点)
ナレーションは梶 裕貴(摩緒役)!
NHKドキュメンタリー番組「ANIME MANGA EXPLOSION」漫画・アニメ『MAO』特集3月29日(日)にNHK総合で、4月2日(木)にNHK Eテレで放送決定!
NHKドキュメンタリー番組「ANIME MANGA EXPLOSION」漫画・アニメ『MAO』特集が放送決定!
放送に先駆け、制作の裏側を紹介する!
ナレーションは、梶 裕貴(摩緒役)さんです! ぜひご覧ください!

■番組名
「ANIME MANGA EXPLOSION」漫画・アニメ『MAO』特集
■放送情報
NHK総合にて3月29日(日)0時35分〜1時3分
※土曜深夜
NHK Eテレにて4月2日(木)22時〜22時28分
TVアニメ『MAO』国内配信情報公開!
4月5日(日)より毎週日曜正午~各配信プラットフォームで順次配信開始!
TVアニメ『MAO』国内配信情報を公開! 4月5日(日)正午より、各配信サービスにて順次配信開始!
■見放題配信
【2026年4月5日(日)より、毎週日曜正午~順次配信開始!】
・U-NEXT https://video.unext.jp/
・Hulu
https://www.hulu.jp/?cmp=10102&utm_source=PC&utm_medium=Display&utm_campaign=JP_DM_Display_Others&waad=MRHJnZqw
【2026年4月10日(金)より、毎週金曜0時~順次配信開始!】
・アニメ放題 https://www.animehodai.jp/
・ABEMA https://abema.tv/
・FOD https://fod.fujitv.co.jp/genre/anime/
・J:COM STREAM https://linkvod.myjcom.jp/
・TELASA https://www.telasa.jp/unlimited
・dアニメストア https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/tp_pc
・DMM TV https://tv.dmm.com/vod/
・バンダイチャンネル https://www.b-ch.com/
・Prime Video https://www.amazon.co.jp/AmazonVideo
・milplus見放題パックプライム https://front.milplus.jp/top/navi/svod
【2026年8月20日(木)0時~ 第1話~第13話まで配信開始予定】
【2026年10月2日(金)0時~ 第14話~第26話まで配信開始予定】
Netflix https://www.netflix.com/jp/
■都度課金配信
【2026年4月10日(金)より、毎週金曜0時~順次配信開始!】
販売価格:220円(税込)/話
・J:COM STREAM https://linkvod.myjcom.jp/
・TELASA https://www.telasa.jp/ppv
・ニコニコチャンネル https://anime.nicovideo.jp/
・HAPPY!動画 http://a.happydouga.jp/
・バンダイチャンネル https://www.b-ch.com/
・Prime Video https://www.amazon.co.jp/AmazonVideo
・milplus https://lp.milplus.jp/
■見逃し無料配信
【2026年4月10日(金)より、毎週金曜0時~順次配信開始!】
・ABEMA https://abema.tv/
・ニコニコ生放送 https://anime.nicovideo.jp/
※本情報は2026年3月時点の情報です。
※配信は変更となる場合がございます。詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。
「高橋留美子 原作・原案×サンライズブランド作品フェア ~私たちは、明日につながっていく。~」
『TVアニメMAO』新商品4月29日(水)発売決定!
高橋留美子が原作・原案を手掛けるサンライズブランドのアニメ作品を特集したフェア『TVアニメMAO』放送記念「高橋留美子 原作・原案 × サンライズブランド作品フェア ~私たちは、明日につながっていく。~」が、「サンライズワールド」の店舗で開催中!
本フェアの対象となるのは、現在も世界的人気を誇る『犬夜叉』、その世界観を受け継ぐ『半妖の夜叉姫』、そして最新作『TVアニメMAO』の3作品!
本フェアにて、4月29日(水)に『TVアニメMAO』の新商品の発売が決定した!
※本フェア特設ページ:https://a-onstore.jp/shop/R-T/
※「サンライズワールド」公式サイト:https://bandainamco-am.co.jp/official_shop/sunrise-world/
■新商品
・『TVアニメMAO』レトログラス/税込価格:1,760円

劇中に登場するミルクホール(喫茶店)の看板とミルクホールで働く貂子の髪飾りの花をイメージしてデザインされた、劇中の世界観を表現したグラスです。
・『TVアニメMAO』劇中街中ポスターデザインハンカチ/税込価格:2,200円

劇中に登場するポスターをデザインに落とし込んだ一枚。劇中のどこで登場するのか――その答えはアニメ本編の中に。ぜひ、隅々までチェックしてみてください!
■販売中商品
・『TVアニメMAO』アクリルコースターセット/税込価格:1,650円
ステンドグラスのようなデザインが特徴的な商品です。アクリル素材ならではの透明感が光を通し、置くだけでテーブルを華やかに演出します。
☆作品詳細

MAO
2026年4月4日より連続2クールで毎週土曜23時45分~放送開始!!
■あらすじ -INTRODUCTION-
大正時代を生きる青年、。“呪い”により900年生き続ける謎の陰陽師。
令和を生きる中学生の少女、。幼い頃、家族と事故に巻き込まれ、自分だけが生き残った。
ある日、菜花が事故現場となった商店街の門をくぐると、
のる大正時代に迷い込んでしまう。
摩緒と出会った菜花は――
「おまえ、妖だろう。」
摩緒にそう告げられ、自身の異変に気付く菜花。
二人には、同じ“呪い”がかけられていた――!!
摩緒と菜花は、連鎖する“呪い”に立ち向かっていく!
高橋留美子の最新作『MAO』、待望のアニメ化!
没入型ダークファンタジー×を越えるタイムスリップミステリー、いよいよ開幕!
【それは、を喰らう“呪い”】
〈原作〉
高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
〈スタッフ〉
監督:佐藤照雄
シリーズ構成:柿原優子
キャラクターデザイン・総作画監督:菱沼義仁
美術監督:加藤 浩、保木いずみ
色彩設計:大塚眞純
CGディレクター:藤江智洋
撮影監督:伏原あかね
編集:新居和弘
音響監督:菊田浩巳
音楽:兼松 衆
アニメーション制作:サンライズ
製作:「MAO」製作委員会
〈主題歌〉
オープニングテーマ:Kis-My-Ft2「HEARTLOUD」
エンディングテーマ:TRUE「呪愛」
〈キャスト〉
摩緒:梶 裕貴
黄葉菜花:川井田夏海
乙弥:寺澤百花
百火:下野 紘
華紋:豊永利行
不知火:興津和幸
魚住フナ:くまいもとこ
貂子:日笠陽子
紗那:清水理沙
幽羅子:上田麗奈
猫鬼:松山鷹志
■作品公式WEB・SNS
▼TVアニメ『MAO』公式サイト
https://www.anime-mao.com/
▼X(@MAOanimation)
https://x.com/MAOanimation
■原作公式WEB・SNS
▼「週刊少年サンデー」公式サイト
https://websunday.net/
▼Instagram(@maoanimation_official)
https://www.instagram.com/maoanimation_official/
▼TikTok(@maoanimation_official)
https://www.tiktok.com/@maoanimation_official
▼マンガWEBサイト・アプリ「サンデーうぇぶり」
https://www.sunday-webry.com/
▼週刊少年サンデー公式X(@shonen_sunday)
https://twitter.com/shonen_sunday
▼高橋留美子情報X(@rumicworld1010)
https://twitter.com/rumicworld1010
■TVアニメ『MAO』について
『うる星やつら』・『めぞん一刻』・『らんま1/2』・『犬夜叉』・『境界のRINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子の最新作『MAO』。2019年より「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中。
大正時代を舞台に、陰陽師の青年・摩緒(まお)が、令和の時代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)と出会い、900年に及ぶ“呪い”に迫る、愛と憎しみのダークファンタジー×タイムスリップミステリー。
この度、犬夜叉シリーズを手掛けたサンライズによって待望のアニメ化!
TVアニメ『MAO』PV第1弾|OPテーマ Kis-My-Ft2「HEARTLOUD」|EDテーマ TRUE「呪愛」|2026年4月4日より連続2クールで毎週土曜23時45分~放送開始
https://youtu.be/eVfpoS0rjw0
TVアニメ『MAO』ティザーPV|高橋留美子 最新作|2026年春放送決定
https://youtu.be/T8hsY9L-vjQ?si=EYjwuLGIazoaFYiK
原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載)
©高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会














